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【機雷掃海】ホルムズ海峡で開始か トランプ氏が投稿 日本批判も
トランプ米大統領は11日、自身のソーシャルメディアで「日本など世界中の国々のためにホルムズ海峡を一掃するための作業を始めた」と表明した。機雷掃海を始めた可能性がある。
投稿日:2026年04月12日
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【話題】「もうMT車はいらない?」新車販売の99%がAT車になった“3つの理由”とは★3
現代はAT車が主流であり、すでに新車販売の99%をATが占める。また新規運転免許取得者の70?80%がAT限定免許を選んでいる。MT車が数を減らした理由はAT技術の進歩と、ユーザーニーズの変化の2つが挙がる。それぞれを具体的に解説しよう。
投稿日:2026年04月11日
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ハリス氏、再出馬に前向き 28年米大統領選
【ワシントン共同】米民主党のハリス前副大統領は10日、東部ニューヨークで開かれた有力黒人運動団体「ナショナル・アクション・ネットワーク」の大会で、2028年大統領選への再出馬に前向きな姿勢を示した。大会には民主党の支持基盤となってきた黒人の有力者らが集まり、米メディアは党の候補指名争いに向けた「顔見せイベント」になったと伝えた。
投稿日:2026年04月11日
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氷河期世代の処遇改善促進 支援プログラム決定 政府 ★5
政府は10日、バブル崩壊後の「就職氷河期世代」に対する支援プログラムを決定した。
投稿日:2026年04月11日
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【ナフサ】続く混乱、値上げや目詰まり 食品包装や塗料、ごみ袋など裾野広く
中東情勢の悪化で、石油製品「ナフサ」を巡る供給混乱が続いている。ガソリンなどと同様、原油から精製されるナフサは、エチレンやプロピレンといった基礎化学品に分解され、そこから食品トレーやごみ袋、衣類、塗料など生活必需品の原料が作られる。現在、ナフサ由来製品の値上げが相次いでいるほか、一部で供給の目詰まりも発生。産業や家計への広範な影響が懸念されている。
投稿日:2026年04月11日
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ネタニヤフ氏「いつでも戦闘に戻る準備ある」 テレビ演説で成果強調
【AFP=時事】米国とイランが2週間の停戦で合意する中、イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相は8日、必要であればイランと対峙する準備が整っているとテレビ演説で述べた。
投稿日:2026年04月10日
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「次の征服楽しみ」トランプ氏 イラン攻撃を警告
トランプ大統領は「次の征服が楽しみだ」と再びイランへの攻撃を警告しました。
投稿日:2026年04月10日
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【工業】“シンナー高騰”が直撃 「塗装工事業」倒産、過去20年で最多に
東京商工リサーチの調査で、2025年度(2025年4月~2026年3月)の「塗装工事業」の倒産(負債1000万円以上)が143件(前年度比22.2%増)となり、過去20年で最多だったことが分かった。塗料などの資材価格の高騰や慢性的な人手不足、顧客獲得競争の激化などを背景に、倒産が急増している。
投稿日:2026年04月09日
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【国際】ホルムズ海峡再封鎖か イランメディア報道、イスラエルに反発
イラン国営メディアは8日、イランが原油輸送の要衝、ホルムズ海峡を再び封鎖したと報じた。イスラエル軍がイランの支援を受けるイスラム教シーア派組織ヒズボラの拠点があるレバノンに大規模攻撃をしたことへの報復措置としている。ホルムズ海峡の開放は米イランの2週間の停戦の条件となっており、両国の停戦にも影響する恐れがある。【エルサレム松岡大地】
投稿日:2026年04月09日
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【自民党】消費減税、26年度実現は困難か レジ改修「1年必要」と事業者
消費税減税や給付付き税額控除を協議する超党派の「社会保障国民会議」の実務者会議が8日、国会で開かれた。税率変更の際のレジのシステム改修を担う事業者に聞き取った結果、準備作業に「1年程度を要する」との意見が出た。高市早苗首相は飲食料品の税率を2年間限定でゼロにする方針を掲げ、2026年度内の開始に意欲を示したが、実現は困難とみられる。
投稿日:2026年04月09日