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  • 自動車関税、日本除外せず 全輸入車対象に 米商務長官 ★2

    【ワシントン時事】ラトニック米商務長官は14日、トランプ大統領が打ち出した自動車への追加関税について「すべての地域からの自動車に関税を課す。それが公平だ」と述べ、全輸入車が対象で日本車も除外しない考えを示した。

    投稿日:2025年03月16日

  • テスラ、米政権に報復関税巡る輸出企業への打撃に配慮を要望

    [ワシントン 13日 ロイター] - 米電気自動車(EV)大手テスラ(TSLA.O), opens new tabは、トランプ政権が進める関税政策を巡り、標的相手が同社を含めた米国の主要輸出企業に実施するとみられる報復関税で打撃を受ける事態への配慮を要望した。

    投稿日:2025年03月14日

  • トランプ氏、カナダへの「50%関税」 半日で中止を判断か

    【ワシントン=八十島綾平】トランプ米大統領は11日、カナダから輸入する鉄鋼・アルミニウム製品を巡り、追加関税を50%に引き上げる措置を中止すると示唆した。カナダが米国向け電力料金の上乗せを表明したことへの対抗措置だったが、カナダ側が上乗せを一時停止すると発表したため、やめる可能性がでてきた。

    投稿日:2025年03月12日

  • 【トランプ関税】日本の除外ならず 武藤経産相が商務長官に直談判も

     【ワシントン共同】武藤容治経済産業相は10日、米首都ワシントンでラトニック商務長官と会談し、トランプ政権が自動車や鉄鋼などの輸入品に課す計画の追加関税の対象から日本を除くよう申し入れた。会談後の記者会見で「(日本を)除外する話になっていない」と述べた。米政府が12日に発動する鉄鋼とアルミニウムに対する25%関税の対象に日本が含まれる公算が大きくなった。

    投稿日:2025年03月11日

  • 日経平均株価が反落、終値817円安の3万6887円 およそ半年ぶりの安値

    7日の東京株式市場で日経平均株価は3日ぶりに大幅反落し、終値は前日比817円76銭(2.17%)安の3万6887円17銭だった。心理的節目の3万7000円を終値で下回ったのは2024年9月18日以来で、同日以来およそ半年ぶりの安値を付けた。前日の米ハイテク株安の流れを引き継ぎ、東京市場でも値がさの半導体関連銘柄の一角に売りが波及した。外国為替市場で円相場が1ドル=147円台半ばと円高・ドル安方向に振れるなか、主力の輸出関連株も総じて下落した。海外短期筋などによる株価指数先物への売りも断続的に出て、日経平均の下げ幅は900円に迫る場面があった。

    投稿日:2025年03月08日

  • トランプ米大統領は、ウクライナへの攻撃を続けるロシアに対し、大規模な金融制裁や関税引き上げを検討していると明らかにした

    トランプ米大統領は、ウクライナへの攻撃を続けるロシアに対し、大規模な金融制裁や関税引き上げを検討していると明らかにした(ワシントン時事)

    投稿日:2025年03月08日

  • 同盟国にも牙を剥くトランプ大統領が日本には甘い4つの理由

    <関税引き上げなどをちらつかせ、同盟国すら威嚇するトランプ大統領だが、日本に対しては比較的穏当な姿勢を見せている。そこには、他国にはない、日本独特の理由があった>

    投稿日:2025年03月08日

  • ドル4カ月ぶり安値・NYダウ急落 関税猶予も拭えぬ不安

    【ニューヨーク=伴百江】6日のニューヨーク市場でドル売り・株売りが進んだ。トランプ関税の先行きなど新政権の政策不確実性や米景気の悪化懸念を背景に、ドルは円、ユーロなど幅広い通貨に対して売られ4カ月ぶりの安値をつけた。ダウ工業株30種平均も反落し、前日比で427ドル下落した。米政権が追加関税の一時猶予を発表したにもかかわらず、投資家の懸念は深まるばかりだ。

    投稿日:2025年03月07日

  • 【文春】「この癒着がコメ不足を招いている」米価1.9倍の裏で 農水官僚28人がJA関連団体に“天下り”していた

    コメの価格高騰に歯止めが掛からない中、2009年以降、農水省からJA関連団体への再就職、いわゆる天下りをしたケースが28人に上ることが、「週刊文春」の取材でわかった。

    投稿日:2025年03月06日

  • NY株670ドル安、「関税不況」警戒 米利下げも望み薄

    4日の米株式相場は関税引き上げの応酬が景気悪化を招くとの不安から大幅続落になった。投資家は景気変動の影響が相対的に小さい銘柄や金などの安全資産への資金シフトを急ぐ。市場では米連邦準備理事会(FRB)の利下げ期待も高まるが、インフレ警戒も根強いなかで景気や株価を支える積極利下げが実現するかは不透明だ。

    投稿日:2025年03月05日