国民 関連の記事一覧 ページ(7)
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【岸田首相】「子育て増税」で年間1万円超の負担増!“森林税”“防衛増税”も国民に重たい負担 ★2
「公的保険の加入者1人あたりの拠出額は、粗い試算で月平均500円弱になる。ただし、賃上げと歳出改革によって負担軽減を行うため、実質的な負担は生じない」
投稿日:2024年02月24日
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子育て増税?実質負担なし? 国民から「月500円弱」徴収する子育て支援金、岸田首相の説明が分からない
政府が少子化対策の財源確保のために2026年度から公的医療保険料と併せて徴収する「子ども・子育て支援金」を巡り、野党が「子育て増税だ」との批判を強めている。岸田文雄首相は国会で1人当たりの徴収額を月平均500円弱と示したが、「実質的な負担は生じさせない」と繰り返す。保険料として徴収しながら「負担なし」とする複雑な説明は、国民の納得を得られるだろうか。(井上峻輔、坂田奈央)
投稿日:2024年02月12日
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【岸田首相】「どんだけ面の皮厚い」 支持率17%でも辞職の気配ナシで「歴史に汚名を残す」と国民ブチギレ ★3
岸田内閣の支持率下落が止まらないーー。
投稿日:2023年12月16日
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鬼の岸田政権「メガトン増税」がついに始まる!「森林環境税」「年金支払い5年延長」のやりたい放題で国民負担率は50%をゆうに超える
数々のスローガンを打ち出し、自らのリーダーシップをことさらに強調してきた岸田文雄首相がピンチを迎えている。岸田氏の「言葉力」に国民が幻滅し、内閣支持率が急降下しているのだ。所得税・住民税の定額減税で歓心を買おうと目論んだものの、人々はその先にある“メガトン増税“を見透かしている。経済アナリストの佐藤健太氏は「まさに『言うは易く行うは難し』で、物価上昇に苦しむ国民は実行力や決断力のないリーダーに辟易としている」と指弾する――。
投稿日:2023年11月29日
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【岸田首相】またもや現役世代を “生贄” に…子育て「支援金」という名の「税金」 国民1人月500円負担増 ★3
支援金は公的医療保険の保険料に上乗せして徴収され、国民1人あたり月500円の負担増となる見込み。支援金とはいうものの、実質的には税金で、増税となる。
投稿日:2023年11月23日
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【学者】竹中平蔵「日本人の生活はそんなに苦しくなってないのに騒ぎすぎ。もっと頑張れ」「社会安定のため国民に施し(給付)を」★4
みんかぶプレミアム特集「規制をなくせ、税金下げろ」第5回は経済学者の竹中平蔵氏が「岸田政権の期間限定減税政策は何の意味もない」と切り捨てる。また「日本は非常事態だなどと国民も政府は騒いでいるが、実際は非常事態のようにふるまいお金をばら撒いているのが現状。日本人の生活はそれほど厳しくなっているわけではない」と指摘するーー。
投稿日:2023年11月19日
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【どうする日本?】所得における税金と保険料を表す「国民負担率」近年急上昇の47.5%…増え続ける負担と減る一方の出生率
国民や企業の所得に対して、税金や社会保険料の支払い負担を示す「国民負担率」。
投稿日:2023年11月19日
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【速報】岸田総理が閣議で指示「こういう時こそ一致結束して頑張らねばならない。国民の信頼を回復せねばならない」
きのう、神田憲次財務副大臣が事実上更迭されたことを受け、松村国家公安委員長は先ほど行われた会見で、きょうの閣議で岸田総理から閣僚らに対し「こういう時こそ一致結束して頑張らねばならない。国民の信頼を回復せねばならない」との指示があったことを明らかにしました。
投稿日:2023年11月14日
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【岸田首相】「減税までしてやったのに」国民逆恨みも12月辞任の可能性…萩生田政調会長、木原前官房副長官ら大物議員が落選危機 ★2
俺は減税までしてやったのに……』と、周囲に愚痴をこぼしているそうですよ」(自民党関係者)
投稿日:2023年10月26日
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岸田首相「防衛増税」するのに「税収を国民に還元する」分かりにくさ 自民幹部「増税メガネに過剰反応」
岸田文雄首相は23日、衆参両院本会議で所信表明演説に臨み、物価高対策の一環として、増えた税収の一部を所得税減税を念頭に一時的に国民に還元するとともに、低所得者向けの給付を拡充する方針を示した。既に与党に検討を指示しているが、昨年末に防衛増税を決めながら突然減税を打ち出したことには、野党からは「選挙目当てであざとい」「場当たり的」との批判も。仮に減税が決まっても実施は来春以降となり、家計負担が軽くなる日は見えない。(佐藤裕介、近藤統義)
投稿日:2023年10月24日