【東大】2年連続赤字へ 「貯金」数年で枯渇、研究者の削減不可避
東京大学が2026年度に2年連続で最終赤字になる見通しであることが分かった。人件費や実験機器などの価格上昇が響き、2年連続の赤字は04年の国立大学法人への移行後初めて。「貯金」に相当する繰越金は数年で枯渇する見込み。現在の財務状況が続けば、研究者の削減など規模縮小が避けられない。
文部科学省に25年度決算とあわせて26年度予算を提出した。松本洋平文科相が近く承認するか判断する。25年度は数十億円...(以下有料版で,残り1023文字)
日本経済新聞 2026年8月6日 18:00
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG291N50Z20C26A7000000/
ネット民のコメント
https://x.com/Kazy_Suzuki10/status/2048413217878421960/photo/1
自分の見る所では、160円は超える。下手をすると1‐2年内には180円ぐらいまで行くかもしれない。
そして社会保障費を半分以下に削減して、未来の付加価値を産むようなことに国が十分な投資をできるようにすることだよ。
東大のHPのソースコードに六四天安門って書いてあるから中国からのアクセスが遮断されて、中国人の受験者が減るので書き込んだ人間を懲戒処分したところだっけ?
コンサルはMDになれる人以外は二十代三十代で抜けていくからそこで起業独立するか事業会社に行くかいずれにせよ良い人材供給源になる
郵政民営化にしても国立大学法人化にしても全部中途半端、国が最後は助けてくれるとタカをくくってるからまともな改革をやろうとしない