政府、補正財源に赤字国債検討 高市首相がきょう実質的な編成指示=関係者
※5/18(月) 10:10
ロイター
[東京 18日 ロイター] - 日本政府が編成を検討している2026年度補正予算の財源として、新たに特例公債(赤字国債)を発行する方向で検討していることが分かった。事情に詳しい政府関係者が18日、ロイターの取材に明らかにした。赤字国債の発行となれば、政府の財政は一段と厳しさを増し、高市早苗首相が掲げる「責任ある積極財政」の方向性がマーケットから改めて問われかねない。
関係者によると、高市首相は18日、物価高対策について補正予算の編成も含めて検討するよう政府に指示する方針だ。すでに政府内では補正の規模や財源について水面下の検討が進んでいるが、同関係者は「財源には赤字国債を含むことになる」と述べた。
続きは↓
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/reuters/world/reuters-20260518033
ネット民のコメント
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/reuters/world/reuters-20260518033
なぜなら、債務の総額が増大するほど貨幣の購買力は低下し、実質的な債務の重みは軽減されるからだ。政府はインフレという目に見えない税を課すことで、国民の資産を静かに、かつ確実に吸い上げている。国債発行による通貨供給の過剰は、円の価値を操作し、最終的に国民の富を国家の管理下へと引き戻すための、逃れられない仕組みそのものなのだ。
https://x.com/Kazy_Suzuki10/status/2048413217878421960/photo/1
まあこうなる。日銀の債務超過も政府の予算も国債の借り換えも全部赤字国債で埋め合わせて円安止まらなくなり長期金利も政策金利も限界突破せざるを得なくなる。
https://x.com/asahi/status/2056036031154307268?s=46&t=My9PYD5SzsxprkIOh0bVlg
ことしは経済がシュリンクするのは仕方ないじゃん。高市の無能が半分としてもトランプが主たる原因だし。円安止めるのが国の将来には必要と思うがね~
世界がドローン戦してるのに中国を仮想敵国としてフィリピンとアメリカのお古のミサイル飛ばす訓練見てあかんわって感じ丸出しやったね ドローンが危険って規制してドローン戦争に防衛すらできないって
世界基準じゃない特殊な計算して見た目は放漫財政、実体は緊縮財政って悪いどこ取りしてるからジリ貧なんだろ
デフォルトは財政問題を最短で解決する方法の一つだ、高市はそれをやろうとしている、おれはこれしか言ってない
今やるのは緊縮財政と今まで搾取し過ぎた国民への給付だよ。具体的には男女共同参画とかに使ってる馬鹿金辞めろ