【それが日本の文化】 日本の居酒屋の「お通し」に拒否感=韓国ネット「知らないと困惑」「日本のルールに従うべき」[7/26]
Record Korea 2026年7月25日 20:00
2026年7月21日、韓国のインターネット掲示板に「日本の『お通し』に拒否感がある人」と題する投稿があった。
日本旅行によく行くという投稿者は、日本の居酒屋の「お通し文化」について「価格は一人当たり300円~500円程度で、一種の席代
だと考えればよいだろう。基本的には断ることはできない」とする記事を引用し「日本の文化だから仕方がないかなとは思うが、やはり多少拒否感がある」とつづった。
この投稿に他のネットユーザーからは
「自分も日本旅行中に違和感を覚えた」
「お通しにお金を払うのはいいが、せめて何種類かから選べるようにしてほしい」
「事前に何が出るか分からないところがつらい」
「席代として少々のお金を払うのはいいが、あまりにもクオリティーが低かったり、おいしくないものが出されるのが嫌」
など共感の声が寄せられた。
また、引用されている記事に「お通しはその店が自信を持っている料理を提供する」との記載があったことから、「この筆者は高い店しか行ってないようだね」
「普通の居酒屋だとそういう文化はないと思う」
「仮に、はじまりがそうであっても今は違う」
「キャベツや枝豆が自信のある料理だということ?」
などの声も見られた。
このほか、「むしろ普通に席代とした方が『料理もついてきてラッキー』となるのでは」
「日本人は韓国人に比べて、食べる食事の量も飲む酒の量も少ないから、こういう料金を取らないといけないんだろうな」
「そのあとの食事内容が満足できるものであれば、300円くらいはあまり気にならないだろう」
「知って行けば気にならないだろうが、知らないで行くと困惑する。旅行者に広める必要がある」
「お通しで出てきたキャベツがおいしくて、韓国のようにおかわり無料かと思ったら、一皿ごとの料金を払わないと行けなくて驚いた。
システムが難しい」などの声も上がった。
一方で、「一種のチップ文化として受け入れるべき」
「それが日本の文化だから、日本に行ったら従うしかない」
「韓国に来る外国人には『韓国語を学んで、韓国のルールに従え』と言っているのに、自分たちは『日本の文化は嫌だ』と
言っていたら道理が通らない」といった意見も出ていた。(翻訳・編集/樋口)
https://www.recordchina.co.jp/b986537-s39-c30-d0202.html
ネット民のコメント
日本のおまかせが韓国ではでまかせに変化したように日本のお通しは韓国だとお通じになってるんじゃね?
酒税払ってお通し払ってでも摂取しないと禁断症状で苦しんで肝臓食道胃ガンで苦しむジャンキー人種の巣窟
これ悪習だと思うけどね、普通にメニュー値上げで勝負しろよと 好き嫌いあるしそれで店の利益変わらんだろ?
お通しを選べないのがね。欲しくもない食い物を出されて料金請求されると、なんだこりゃと思うのはそりゃそうでしょとしか
元々vip住人でニュー速+に書けなかったから東亜に来て東亜を盛り上げるために頑張るとか抜かしてた記憶
グラスがプラスチックに変わったときに行かなくなったが、付き合いで行ったらグラスが改良されてて、それからまた行くようになった
「都心では赤いTシャツを着た中年は職務質問することが暗黙のルールになっています。赤いTシャツで公園に寝泊りまでしていたのに職質しないのはありえないですね」(警視庁関係者)