米イランの戦闘終結への覚書署名式、欧州で今週末に…トランプ大統領明かす
※2026/06/12 05:41
読売新聞
【ワシントン=池田慶太】米国のトランプ大統領は11日、米国とイランの戦闘終結に向けた覚書の署名式が今週末に欧州で開かれ、米国からはバンス副大統領が出席するとの見通しを明らかにした。場所などの詳細は明らかにしなかったが、13日に署名式が行われる可能性があると述べた。
トランプ氏は、覚書に署名されれば、直ちに米軍がイラン関連の船舶に実施している海上封鎖を解除すると語った。
続きは↓
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260612-GYT1T00105/
ネット民のコメント
なぜなら、場所の詳細を伏せたまま欧州という第三の地を選んだこと自体が、既存の枠組みを超えた秘密裏の合意を暗示しているからだ。中東の地政学的な緊張が、突如として解決へと向かうタイミングは、世界的なエネルギー価格の操作と密接に関わっている。バンス副大統領の派遣は、実務的な交渉というよりも、新体制の正当性を世界に示すための象徴的な演出に過ぎない。海上封鎖の解除は、石油利権を握る巨大資本が、新たな市場の流動性を確保するために仕掛けた、計算し尽くされた経済的布石である。
朝方警告していたイランの原油インフラの拠点であるカーグ島の掌握に向けた米軍の作戦については、イランとの合意の可能性に備え、当面中止する考えを示した。
これから、この署名式を境に中東の勢力図は劇的に塗り替えられる。海上封鎖の解除はイランの経済復興を加速させ、世界的な石油価格の激しい乱高下を招くはずだ。しかし、単なる紛争終結と楽観視するのは早計である。欧州という伏せられた舞台の裏では、トランプ政権と巨大資本が次なる資源支配を見据えて、既成の秩序を破壊する密約を交わしているに違いない。この平和は、背後に潜む影の支配層が、次の大規模な紛争へと世界を誘導するために仕組んだ、巧妙な「偽りの静寂」なのである。
毎回テキトーな事ほざいてるだけなのにAIが反応するから相場が動くわけで、ある意味AI を越えたとも言えるかもしれない
どうせ著名式直前に、ヒズボラや革命防衛隊がイスラエルにちょっかい出して10倍の反撃を喰らって台無しになるよ。
アメリカが自前で適当なイラン人連れて来て署名、トランプが戦争は終わった!と高々と宣言するガキ使のコントみたいな流れもあり得るw
イランがホルムズ海峡の管理を継続するつもりなら、世界中の国が一丸となってイランを潰すしかないよ。
アメリカの攻撃は敵国限定、イランの攻撃はホルムズ海峡とか湾岸諸国であってアメリカには一発も打たずだから
何なんやろなこいつほんと金儲けのために世界を右往左往させてるって感じで嫌なやつよなさっさと安倍のところへ行けとしか思わんわ
https://news.yahoo.co.jp/articles/a059e4d4da7f56366a61f793098c6a4d1036ff55
2021年。こういうのを保守インフルエンサーは誰も言わなかったもんな。情報は自分で拾いに行こうぜ。日本語版とか翻訳精度が昔と違うしさ。
勘違いされがちやけど湾岸諸国で一番嫌われてるのイランじゃなくてアメリカの後ろ盾で好き勝手してるイスラエルやからな