政府内で消費減税「1%案」浮上 レジ改修の期間短縮 そもそもレジは税率ゼロを想定せず ★2
※4/14(火) 17:07
共同通信
飲食料品の消費税率引き下げを巡り、自民党が公約で掲げたゼロではなく、1%など低率を課す案が政府内で浮上している。スーパーやコンビニのレジはそもそも税率ゼロを想定しておらず、システム改修に最長1年程度かかるためだ。税率変更にとどめれば、改修期間を短縮できる見込み。高市早苗首相が言及した2026年度内の開始に望みをつなぐ「苦肉の策」と言えそうだ。
消費税減税を話し合う超党派の「社会保障国民会議」は8日の実務者会議で、レジの改修を手がける5社の担当者から課題を聞き取った。税率をゼロにする場合、準備作業に「1年程度必要」との声があった。
1989年の消費税導入以降、国内のレジは課税を前提とするシステムが普及した。税率は変更できても、ゼロの設定に対応していない。改修後に正しく機能するかどうかを丁寧に確認する必要があり、作業に時間を要する。関連法案が秋の国会で成立しても、年度内実施は困難とみられる。
続きは↓
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/kyodo_nor/business/kyodo_nor-2026041401001322
※前スレ
1 ぐれ ★ 2026/04/14(火) 20:29:15.66
ネット民のコメント
税分が表記できるならその分引いたらいいのに 印字する必要もないし、横棒で消したら更に高市が行ってる政策アピールのチャンスなのに
それって不況になると税収が減り、財務省の論理なら国が傾くことに直結せんか?もし傾かないなら国の運用に必要のない税金ということになるが…
テストを自動化してたとき、境界値テストで0の下側の境界値はマイナスになるから、盛大にバグるかもな
実際、ゼロにしてバグることなんかあるのか?消費税や計算やレシートの出力でゼロ除算することとかある?
国税庁が消費税申告書をペロペロ直して ここは10%or8%とあるがゼロと計算すると書けばいいんだよ
テストも1年もかかるかなって思うけど、レジ自体が0%送信できないようなプログラムになってて、全部オフラインで作業しなきゃいけないとかなら分からなくもない
各関数レベルでマイナス値の処理をどうするか仕様定義されてなくて実装側任せになってるのでどんな値が出てくるか不定なんじゃね エラー返す、マイナスで計算した値を返す、マイナス1が正の最大値になるな など
チームみらいは消費減税反対に回ったせいでITゼネコンの味方をすることになってしまったのが皮肉だな
税率ゼロが決まったら、そのクライアントさんがレジ会計システムやってる手広く会社だとしてスケジュール抑えられるのだろうか
半分の予算で、1年の改修待ちも、2年後の再改修パニックも一切なく、今すぐ国民を助けられるんだから、システムに固執せず、世帯に10万円の現金を配る方が安上がりで確実だろ。
本当に消費税率が0になる可能性より、税率変更で人間が入力ミスする可能性のほうが高いと考えたんだろ
この差額42ドルが、付加価値税が生み出す「障壁」であり、EU企業は輸出時の付加価値税の控除により、価格競争で優位に立てる。
何故か皆忘れた振りして『社会福祉のための目的税』とか言い出してるが、だったら一般会計に組み入れるんじゃないと。
伊丹十三が生きていたら「官邸の女」を制作してレジの前で総理や大臣、官僚がおっ出来た!パチパチパチと手を叩くシーン
共同通信か 正規マスコミの記事までいちいちエビデンス探して裏取りしないと信頼出来ない時代がくるとは めんどくせえな
自民党議員は大好きな海外視察してきたらいいのに。確かエッフェル塔も消費税減税した国じゃなかったっけ?
消費税廃止で政権をとった民主党が逆に消費税増税したように自民党も逆に増税すると予想(´・ω・`)
1%だが金額には含んではいけないと言う法律を作れ。消費税増税と言ったやつは容赦なく叩き落選乞食にさせろそして落ちたことを笑い見せしめにしろ
レジ改修できませんって言ってる会社だけ8%取ればいいのでは。どうぞそのまま営業続けてくださいなと
切手とか商品券とか非課税の商品販売するときはレジどうしてるの?販売するたびにシステムトラブル発生してるの?
べつに、バーコードかなんかで切手10円とかやると、税額が乗らないだけで、別処理が走るとかご大層な事無いよ悪いけどw
「自国の衰退」を、「人類のためだから仕方ない」と受け入れる必要はないのではないでしょうか。むしろ、その悔しさや不愉快さこそが、今の無責任な政治に対する正当な怒りなのだと思います。
まぁ、そもそも物価が10%増の騒ぎでは済まないと思うがな。とっとと各方面に頭下げて原油とレアアースの確保でもやってください。
反権力な極左テロリストの皆さん、本当の敵がここにいます、国民から支持されるために、反戦平和運動の前にやっちゃってください。