【通貨】外為:1ドル146円96銭前後と大幅なドル安・円高で推移
【通貨】外為:1ドル146円96銭前後と大幅なドル安・円高で推移
11日の外国為替市場のドル円相場は午前8時時点で1ドル=146円96銭前後と、前日午後5時時点に比べ60銭の大幅なドル安・円高。ユーロ円は1ユーロ=159円26銭前後と45銭のユーロ安・円高で推移している。
株探ニュース
https://kabutan.jp/news/marketnews/?&b=n202503110156
2025年03月11日08時01分
ネット民のコメント
その上唯一ポジティブ要素だった輸出もトランク関税+円安のダブルパンチで死ぬしいよいよ戦後最強最悪の大不況になる
120円から140円くらいに上がった時にこれ以上円安になったら倒産だ、とか騒いでた連中は死に絶えたのかな
韓国さん円高ウォン安が進んで最低賃金(そもそも未払いや最低賃金以下の労働者が日本より遥かに多いw)が日本よりどんどん低くなっていくよww
この時期は3月決算の輸出企業のおかげでドル売りされやすい時期。来月になれば落ち着いて少し円安になるよ
トランプは関税とドル安と利下げの三点セットでスタグフレーションを悪化させて少なくともトランプ政権の4年ではもう回復しない
もっとも、IMFの購買力平価は各国通貨で表された経済データを比較するための換算レートとして利用されており、「適正な」為替レートを示す意図はないようです。
昨年は名目賃金の上昇が+2.9%だったわけだから、明らかにインフレの主因はこれ、ここを崩せばインフレは終わる
円安による輸入インフレはとっくに落ち着いていて今は人手不足やインバウンド需要の急拡大による供給力不足によるコストプッシュインフレで円高になっても物価は下がらない
そもそもガソリンの需要のピークは04年で、そこから70%ぐらいまで減ってるんだから、国内の製油所もピークから減るのが当然
150円から120円になれば価格は8割に減るが、国内財と輸入財の比率が4:1であるため、物価への反映は-4%程度
日本の精油能力のピークは90年代、第二次安倍政権どころか第一次安倍政権、小泉政権より前にとっくに没落しとる
もっぱらその原因は日本の政策変更ではなく海外の政策変更(日本の金利がそのままでも海外の金利が上がれば円安になるのだ)
原因は日本の政策変更ではなく海外の政策変更(日本の金利がそのままでも海外の金利が上がれば円安になるのだ)
住居費暴騰で更にホームレスが爆増します。カナダメキシコ国境はアメリカからの不法移民のテントで溢れかえるでしょう
かつての米墨戦争前夜の状況まで戻るのです。カリフォルニア、ニューメキシコ、テキサス州はメキシコに戻るでしょう
ひとは必ず死ぬ。老い先短い人間は生きているうちに何事か駆け足で成し遂げたい。わずか4年間の間の一撃で大変革を成し遂げようとしているのかな。と思えたりする
ローンは変動で月11、こっちも3%くらいまでは耐えられるが、ガチガチで組んでる人はきついだろうなあ
それはそれとして人口減少・高齢化という構造的な問題は緩和されないので、日本の没落は止まりませーん
何度も介入してたし工場の海外移転はミンスで突出もしてない、と何度データ見せてもチョンガー、パヨガーとレッテル貼るだけ
トランプの言うアメリカファーストの経過がこれなら、トランプの目指す先にあるのはアメリカの破壊者の称号だけ
現状でも極めて抑制的なペースでゆっくりペースの利上げなんだから様子見が増えてさらにゆっくりになるわ
いや、党派というか個々人の職種・生活様式によって円安・円高のどちらが「個々人にとって」有利かは決まるのだから、自己利益に忠実なだけかもしれないぞ
結局小泉竹中政権から始まった円高放置とアベノミクスの円安誘導は日本の産業空洞化という結果を残して霧散しそうだな
円高で材料費等が安くなってもサービス及び商品は安くならないし、更にその差額を社員に還元しないのが日本企業