「18歳で2500万の差エグい…」こどもNISAスタートで心配される若者の"異常な格差”、「最速で埋めるのが愛♥」という親も
10月1日より、いよいよ各証券会社で「こどもNISA」の口座開設受け付けがスタートする。0歳から17歳を対象に、年間60万円、最大600万円まで非課税で投資信託を運用できる新制度だ。各社が豪華なキャンペーンを打ち出すなど盛り上がりを見せる一方、「親のマネーリテラシーによって、子どもが18歳になる頃には絶望的な格差が生まれるのでは」と危惧する声も上がっている。2027年1月の制度開始を前に、新制度が抱える“未来の格差問題”を追った。
集英社
https://shueisha.online/articles/-/258730
参考画像 フジ Mr.サンデー
ネット民のコメント
児童手当や高校・大学の教育無償化、、、、所得制限ないから、金持ちは子供のNISAに金を突っ込めるわなー。
金持ちは教育費かけるから出費もでかいよ。教育費かけたからといって子供がまともになるとも限らんという。
投資しても資本家の取り分の方が大きいから格差が広がりひたすら労働者は貧しくなるだけなのにな。ガキ産むなら国の行く末も考えなきゃならないのにな
どっちにしろ、今よりモノやサービスが貧相になった負担マシマシの世界で生きていかなきゃいけないのは、金持ちキッズも貧乏なガキも変わらないと思うけどなぁ
余剰金が持てる人はどんどん金持ちになるのが自民党の政治。その代わり庶民のエッセンシャルワーカーはどんどん厳しくなる。
政治家「そもそも貧乏人は投資の対象外なんで一生肉体労働で単純労働移民に混じって奴隷でもやってろ^^」
1000万貯まった満額NISA口座を譲り受ける大学生と何も積み立てしてもらえなかった大学生で貧富の差拡大
NISAや子供NISAは、個人の資産形成応援というより、奨学金や足りない年金はできるだけ自分でなんとかしてもらい、支援する対象を本当に困窮している人に絞り手厚くする政策
そういう意味では、格差と言ってもたかがしれているし、就職してからの学歴による逆転格差のほうが心配すべき
出国税・移住初期費用・生活費上昇を差し引いた純額で見ると、純資産10億円以上が損益分岐の目安です。10億円未満は移住コストが税負担の軽減幅を上回りやすく、30億円超でメリットが明確化、100億円規模では相続税まで含めて数十億円規模の差が出る可能性があります
日本が極端なだけで、通貨安株高はどの国も同じだし、資産を貯めたとして、何に使うのか、どの国で使うのかぐらあはある程度予想しときたい
昔から比較的差のない1戸建てののび太ですらスネ夫にコンプレックスあったのにそれ以上の格差になってんだから当たり前だろ
昔ながらの金持ちが慈善事業や格差是正に熱心なのはそこを理解してるから、市場がなければ稼げないってな
投資は余裕資金でやらないと。どうせ、利上げも継続されるだろうから、住宅ローン組は大変なんだから。
口座に1000万以上最初からある状態からスタートする大学生と親の仕送りでも足らずバイトしないといけない人
あの頃は「預けてるだけで1000万円が10年後に5000万円!」とか言われたが、数年で破綻したw
有料だから読めないけど昔あった子供NISAみたいに成人の時に通常の口座(特定か一般)に戻されるタイプか?それともまさか通常のNISAにそのまま移行する?
ただ金利上げるだけの政策にこだわり金融規制に踏み切らないのは根本的な原因を放置しすぎだから格差は世界で拡大して日本では怒らなくても世界では不満がテロとかに移行しかねないと思うわ
それなりの余裕程度しかない中流家庭はまず自分名義のNISA口座すら満額埋められてないので子供のNISA最速で埋めるなんてまず出来ないよ
脱税にならないよう、通帳の管理が親から子に渡った時(=子が成人した時)にちゃんと課税するなら別に何の問題もないよ
子どもNISAって名付けてるくらいだから、統計でピークがどこに来るか分かるだろうから暴落でフリダシに戻される
金を稼ぐってことは人の役に立ってるってことだからNISA枠程度埋められない低年収はもっと人の役に立てよ
個人所得税が0%で、キャピタルゲイン・相続税・贈与税もありません。2023年6月から法人税9%が導入されましたが(課税所得37.5万AED超)、フリーゾーンでは要件を満たせば0%も可能です。ゴールデンビザなど長期滞在制度が整い、所得税ゼロを最大化したい高所得者・投資家に人気です。日本からの距離や商習慣の違いは考慮点です。
まー実際、太平洋戦争末期は日中戦争開始時より株価上昇してたし。生活環境は壊滅的にボロボロだったけどさ