【日本車】中身は中国車の現実 トヨタやホンダが学ぶ安く速いものづくり
沈むな日本車(上)
4月中旬、ホンダの三部敏宏社長が独り中国・広州市の空港に降り立った。出迎えた駐在幹部と足早に空港を後にし、合弁を組む中国車大手の広州汽車集団などを3日間で回った。
前月に電気自動車(EV)戦略の撤回にともなう巨額損失を発表し一部から退任圧力が強まるなかでの訪中だった。
1カ月後の5月14日、三部社長は中国メーカーの「車台」をホンダ車に採用すると表明した。車台は車の基本構造にあたり、価格や走行性能...(以下有料版で,残り1359文字)
日本経済新聞 2026年7月13日 5:00
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC309RK0Q6A630C2000000/
ネット民のコメント
社員はリスリラ、自社開発コストもケチって他社から安く買ってきたものに自社ロゴだけ貼り付けて高く売ったほうが今期、自分の在任中は儲けが出て株価が上がり、自分のボーナスも増える
インバウンド客に本来なら日本人が食べるための食物を与えて国民は飢えたり、自分のむすめを外国人に差し出したりが最終かな?
日本の大手石油会社が国産EV作ったってニュース昔見たが、よく見たら中国メーカーの車体に一部日本製の部品を組み込んでただけみたいなのは見たな。
そりゃ国内で作れない(作らないではなくもはや作る能力がない)んだから高関税にしたら企業が潤うどころか潰れて自滅するだけだから
この社長ものすごい勢いでホンダを破壊しているな、OBからも責任とって辞めろって言われてたのに、最後まで破壊するつもりだね。信念を持った無能者ほど怖いものはないな
エンジンでドイツに追い付き、サスペンション等のシャーシでドイツにまぁまぁ追い付き、それを捨てて、中華のBEV とシャーシで何を売り物にするのか?
トヨタが全固体電池の開発・量産開始を発表した直後、トヨタより先に量産に持ち込むと主張していたNIO。実態は半固体電池だった上に経営が悪化し、もう浮き上がる見込みはない。一番の痛手は電池交換ステーションで高コスト体質を改善できなかったこと
輸出額全体を国・地域別にみると、全体の4分の1近くがベトナムで254億円、次いで米国が137億円、香港が102億円だった。
中古市場にガイジンが入り込んできて優良で買いやすい個体を大量に海外へ持ち出されたしまって国内の個体が枯渇高騰してしまい 手頃な最初の自家用車の選択肢が軽以外はほぼないからねぇ とにかく国内に売り物の車が少なすぎる
2ナノ半導体の量産はTSMCが先行しており、価格はウエハー(基板)1枚当たり300万~350万円と予測する。 【時事通信社】
メイン市場が中国アメリカとは言えEV低価格競争してる中にそれなりのお値段で乗り込んだのココだっけ
チューゴク人はアタマいいから チャイナで一旦登録して未使用を海外に輸出すると一台で2台分の登録車をカウントすることが出来るアルよ
サプライヤーの裾野を広げる意味でならインドやタイのサプライヤー育てる方がチャイナリスクの低減になる
Rapidusは、今回の解析センターとRCSの開所によって開発環境のさらなる充実化を図り、2027年度後半からの最先端半導体量産へ着実につなげていきます。
まだプレスリリースを出してないが、村田製作所は常温核融合の研究に関わっており、過剰熱を確認したらしい。
今の中国はバブル崩壊で仕事がなく人余りでデフレ化著しくてウーバーみたいなギグワーカーが3億人もいる地獄みたいな環境だからな