「骨太ショック」国債揺らす 長期金利3%視野、財政リスクに市場警鐘 ★2
日本の債券市場が動揺している。長期金利は節目の3%が視野に入る。「経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)」の原案をきっかけに、積極財政に傾く高市早苗政権へ市場が警鐘を鳴らしている。
「『骨太ショック』といっていい。財政悪化と、日銀の利上げが後手に回るリスクの双方が強まった」。三井住友トラスト・アセットマネジメントの稲留克俊シニアストラテジストはこう話す。
3日の国内債券市場で長期金利の指標と...(以下有料版で,残り1650文字)
日本経済新聞 2026年7月3日 18:36
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB0337F0T00C26A7000000/
★1 2026/07/03(金) 19:19:50.71
ネット民のコメント
電車内の広告やデジタルサイネージ、アドトラックやラッピングバスその他、広告が増えれば払われる消費税も増えるから、それだけでもかなりの税収になるよな
政府の認識ではまだデフレ脱却してなくて、インフレにしたいはずなのに、補助金で物価を押さえつけるという意味不明な政策なのな
どんどん円安になって長期金利が上がるのは止まらないというのが事実だが、お前に見えてる事実はなんなの?
経済政策の失敗で社会福祉を揺るがせて自分たち自身が気づかなかった自分たちの売りを投げ捨てていってるんだよ
https://x.com/Kazy_Suzuki10/status/2048413217878421960/photo/1
自分の見る所では、160円は超える。下手をすると1‐2年内には180円ぐらいまで行くかもしれない。
このまま円安止まらずだと、NISA、イデコの対象から外国株式、外国債券を除外する検討が始まるだろうな
麻生太郎「自国の通貨が高くなって破産した国はない。安くなってほぼ破産ということになった国はいっぱいある」
円安物価高推進しまくってたらさすがにサナの支持率も削られていきそうだけどその変はある程度サナはおりこんでんのかな
しかも、今までの失敗を総括することなく、半導体やスタート何たらに税金を浪費しようとするのだから終わってます。
高市政権が決定した総合経済対策における「物価高への対応」の総額は、11兆7000億円です。経済対策全体の総額は21兆3000億円規模であり
じゃぶじゃぶ発行量が増えてて後から出るものが更に金利が高くなるのに今2.8%で買うと思う?(´・ω・`)
理解できないから、質問に答えられない。ネットに書き込む為のコピペを用意してくれる番組なんだろう。
経済学の基本も分かってないような頭悪い連中が100万人以上も高橋洋一チャンネルをお気に入り登録している
でも中国にGDPで大差つけられたことが今の日本の問題のすべての元凶なんだぜ オーバーツーリズムも移民も、CPUやAIで負けたのも、軍事費で負けたのもすべて。
コロナ禍で各国が実質的にMMT状態になってしまい、その結果、どの国も猛烈なインフレに襲われてケルトン教授の論理が破綻していることが実証されたからだ
民主党政権下での、デフレと高失業率という国内経済の条件がそろっているので、アベノミクスのような金融緩和が正しい、当たり前だ。
トリクルダウンは起こらなかった。動くほどに悪化です。この前もゲーム大手に減税?してたし。総務人事がもっと進化しないと。
徴税でインフレ率を制御すると言ってたMMT論者も、輸入インフレは増税ではなく減税すべきと言って結局制御出来ないのがバレて消えた
付加価値は生まれず、経済はますます縮小していき、ますます円安になって現役世代の実質賃金が下がっていくだけだよ。
本来なら、日本の政府債務は2倍、国民の金融資産も2倍、所得も2倍、GDPも2倍になってなければいけない
高橋洋一ってバランスシートも書けないのに矢野財務事務次官に「バランスシートが読めない、会計学0点」とか言ってて呆れた