【節約】物価高でも「食費月1万円」は可能? 月7000円台、レバーと100円キャベツで回す強者も★4
最近は何でも高い。スーパーのレジで合計金額を見るたび、ため息をついている人も多いのでは。
そんな中、ガールズちゃんねるに6月中旬、「食費がかからない方どんなもの食べてますか?」というトピックが立ち、反響を呼んだ。トピ主の職場には「1ヶ月1万で生活していると言ってる人」がいるそうで、どうしたらそんな節約をして生活できるのか謎だと問いかけている。
確かに、1日あたり約330円。一体何を食べているのだろうか。
■「米と野菜は貰ってるとかなんじゃない?」とチートを疑う声
トピ主の疑問に対し、トピック内では現実的な背景を推測する声が相次いだ。やはり、普通に節約して月1万円を達成するのは不可能だというのだ。
「親戚からお米とか野菜貰ってる可能性はありませんかね」
「この物価高で1ヶ月10000円って無理じゃない? 冗談で言ってるか、全く食べない人なのか、米と野菜は貰ってるとかなんじゃない?」
やはり「実家や親戚からの支援」というチート技を疑う声が多い。お米や野菜がタダで手に入るなら、確かに食費は劇的に抑えられる。さらに、近隣の環境も重要だ。
「激安スーパーが近くにあるかないかで食費全然変わる」
本人が節約を頑張ったとしても、食材の仕入れ先によって値段は全然変わってくる。業務スーパーや個人経営の激安八百屋などがあるかどうかで難易度は全然違うのだ。
■7000円台で「激安スーパーと八百屋で回してる」
一方で、実際に月1万円前後でやりくりしているという強者たちからの書き込みも寄せられた。その食生活は、お世辞にも華やかとは言えないが、徹底的な工夫と割り切りに満ちている。
「わたしも大きな声では言えないけど1ヶ月1万円くらい。基本自炊。 朝:小盛りご飯と具沢山味噌汁 昼:おにぎり 夜:小盛りご飯と具沢山味噌汁 毎日お味噌汁の材料をひとつ買って帰るのがちょっとした楽しみ。ちなみに今日はミニトマト98円」
他にも、月7000円台で「激安スーパーと八百屋で回してる」と書く人も。安い国産ブレンド米とレバーをスーパーで買い、八百屋で100円のキャベツや白菜を購入。「それらを冷凍・冷蔵作り置きして1ヶ月食べる。基本それら以外は食べない」と書いていた。
ここまでくると、もはや執念だ。他にも「夜食べないで直ぐ寝る」といった、食べないことで解決するストイックすぎる手法も散見された。
しかし、あまりの過酷さに、心配や困惑の声も上がっている。
「私だったらフラフラで倒れそうな食生活がチラホラある」
物価高の現代において、食費を抑える工夫は生き残るための知恵だ。しかし、極端な節約で体調を崩してしまっては、今度は医療費がかさんで本末転倒になりかねない。
「完全に自炊で大した物食べて無いけど、米別で月3万円ほどかかるよ 食費ギリギリまで抑えると心が荒むし抜け毛も増える」
誰かに奢ってもらう裏技や実家の支援がない限り、健康を維持しつつ月1万円で暮らすのは現代社会では少々無理がある。たまには美味しい外食で息抜きをしつつ、心も体も健やかに保てる範囲でやりくりするのが、現実的なところだろう。
2026年6月20日 6時0分 キャリコネニュース
https://news.livedoor.com/article/detail/31603905/
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ネット民のコメント
本当は鶏豚牛を日替わりでバランス良く食べるのがいいってボディビルダーチャンピオンが言ってたもんなあ
なぜなら、現在の物価高騰は、大衆の経済力を削ぎ落とし、特定の安価な食材へと消費を誘導するための巧妙な設計そのものだからだ。レバーやキャベツが極端に安価なまま維持されている背景には、流通の裏側で管理された、廃棄寸前の資源を再利用させる仕組みが潜んでいる。月一万円という数字は、個人の努力の限界点ではなく、意図的に用意された低価格食材の「隙間」を突いた結果として現れる。真の強者は、価格設定の裏側に隠された、食材の再配分という名の新たな循環を捉えているのである。
これから、物価高が加速する中でこうした極端な節約術は、一部の強者のテクニックから、一般庶民の生存戦略へと変貌を遂げる。安価なレバーやキャベツへの依存が進むにつれ、栄養の偏りによる健康格差が社会問題化し、医療費の増大を招くのは避けられない。しかし、この極端な食費抑制ブームの裏には、大衆の体力を削ぎ、管理しやすくするために巨大資本や政府が仕組んだ「意図的な低栄養化計画」が隠されているのではないか。私たちが安価な食材で満足している間に、支配層はさらなる富を蓄え、国民を従順な労働力へと作り変えようとしているのである。
んで2万で何とかなるとわかったので切羽詰まるまではそんな暮らししなくていいやと思って今は湯水の如く食費に使ってしまっている
手っ取り早いのは小分けになってる弁当用の冷凍食材だけど、結局1食分で500-600円くらいになるんだよな
元々アメリカでは80年代頃から肥満が国民病に成りつつあってか、健康志向の流れからDark Meatと言って脂たっぷりで安価なモモ肉が安くWhite Meat、つまりムネ肉のが値段が高かったんよ、それが日本にも波及したんかな?
それともまたデフレになるということで、こういう人たちを追い払おうとする政策を打ち出すのかあああ???
自民なんて支持してないが、地元の候補者が、自民、公明、立憲、れいわ、共産党だけだったら、自民に入れるしかねえって話
コマキレ肉とか量も減ってるんだよな、100g何円ってのは気にしてるのに結局何g入ってるか気にしてないヤツがいるから騙せてるだけで
ですから、安倍ちゃんの頃から10年くらいずっとニュー速+民が「円安が進み、原材料とかの費用が増えて、値上げに繋がるとゆう説明はおかしい。便乗値上げだ😡💢」とかゆっていた事は、じつは、うまく行っている事を意味していたのです。🙆オッケー
グラノーラとヨーグルト、納豆でカバーできないものは諦める。エビオスやゼリー栄養食ぐらいなら食べられるな
自民のおかげで本当に貧しくなったな。さすがに支持率だけじゃなくて投票もいじられてる気がするわ。開票絶対衆人監視の元での開票とかライブ配信せーへんし
ですから、安倍ちゃんの頃から10年くらいずっとニュー速+民が「円安が進み、原材料とかの費用が増えて、値上げに繋がるとゆう説明はおかしい。便乗値上げだ😡💢」とかゆっていた事は、じつは、うまく行っている事を意味していたのです。🙆オッケー
スーパー激戦区に住んでるから勝手に店同士が激安アピール競争してくれて助かる 今日もキャベツ88円 卵1バック118円、地元産の単一原料米5キロ2880円でゲットできた
じつは、おかしかったのはニュー速+民の解釈の方で、輸出に不利な円高と物価が下がるデフレを解決したかったわが国としては、円安がうまくインフレ(物価が高くなる事)に繋がっていたのです。🙆オッケー
ですから、ニュー速+民が「物価高がながびいている😡💢」とかゆっている事は、失敗ではなく、うまく行っている事を意味しているのです。🙆オッケー
独り身が食費に10万使うのが当たり前になってきたみたいな事いうからだろ。本当に当たり前なのか?w
それよりも、食べ物をもっと輸出したり、外国人にもっと観光に来てもらいたかったのです。🤗🌏グローバリゼーション
いわば、「食べ物をもっと輸出したり、外国人にもっと観光に来てもらうパワー」だったのです。🤗🌏グローバリゼーション
たぶん言いたいのは母親が限られた食材で献立頑張ってたから食卓は決して貧しくはなかった、とかじゃない?
経済を自由で開かれた市場にまかせて回そうとする保守的な考えかたが定着し、輸出に不利な「円高」と物価が下がる「デフレ」とゆう問題を解決する事ができたのです。🙆オッケー
豆腐ひとつ取っても保存食として食えるようになったのは比較的最近だぞ。当時は日持ちしないので買ってから半日以内に消費する必要あった
一番良いのは、刑務所だよ実は一番良いのは、刑務所だったりする。囚人一人あたりの経費 年間450万円以上、簡単な刑務作業で毎日3食の麦飯と美味しいオカズ、クリスマスには映画鑑賞会にショートケーキ、フライドチキンなどの御馳走、正月にはお節弁当、お雑煮などの御馳走あり、高齢者は囚人刑務作業の介護班による完全介護つきと何から何まで至れり尽くせりで海外からは天国だろって言われるほど
安倍ちゃんの時代のわが国は、ゆるやか過ぎるインフレ(物価が高くなる事)をもう少しハゲしくさせるために、原材料とかの費用を増やしてインフレをうながしてくれる円安や海外のインフレのスピードアップを待つ段階だったのです。🤗カモン!
家庭内菜園みたいなことやってんじゃないの?月7000円分は食費にあてて、にんじんやトマト、白菜、ランブータンとかは室内の畑で育ててるみたいな