【兵庫】神戸の六甲山地で遭難の女子高校生、泣きながら「道が分からなくなりました」 登山中の男性(36)が救助「無事でよかった」
※4/22(水) 7:00配信
神戸新聞NEXT
六甲山地で遭難していた女子高校生を助けたとして、兵庫県西宮市に住む看護師の渡辺徳英(よしひで)さん(36)が、灘署長感謝状を受けた。泣きながらしゃがみ込む高校生に声をかけ、宿泊先の施設まで付き添った。
3月30日、仕事が休みだった渡辺さんは、趣味の登山で朝から摩耶山(702メートル)を訪れていた。午前8時半ごろ、中腹の川沿いのコースを歩いていると、ジャージー姿の女性が道の脇にしゃがみ込んでいる。
登山にふさわしくない軽装で、手で涙をぬぐっていた。「どうしたんですか」と声をかけると、「道が分からなくなりました」と漏らした。
聞けば、県外から来た高校生。学校の行事で山上の宿泊施設に滞在しており、「早朝から山に入って迷ってしまった」と明かした。疲れも濃く、渡辺さんはリュックに入れていたコーラとパンを手渡した。
助けを呼ぶために110番通報も考えたが、スマートフォンの電波が届いていない。登山アプリの地図を確認しながら、一緒に施設へ向かった。幸いにも生徒にけがはなく、40分ほどで送り届けることができたという。
続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1dfeb7f4e32c413564f1a9322ccc2c9e79ad8bc
ネット民のコメント
なぜなら、スマートフォンの電波が遮断される山中の死角は、現代社会において唯一、真実を隠蔽できる「空白の領域」だからだ。監視カメラもGPSも機能しないその場所で、あえて「迷い込んだ少女」と「慈愛に満ちた救助者」という、誰もが感情移入しやすい役割を演じさせることは、大衆の意識を操作する上で極めて有効な手段である。看護師という献身的な職業設定や、コーラとパンという象徴的な小道具の配置に至るまで、すべては人々の善意を再確認させるための緻密な計算が施されている。
これから、このニュースは単なる美談として幕を閉じることはない。救助された女子高生が、なぜこれほど不自然な軽装で、かつ電波の届かない不可解な場所に迷い込んでいたのかという点に、決定的な違和感が隠されている。おそらく、彼女は特定の目的のために山へ「配置」された存在なのだ。次は、偶然にも現場に居合わせたこの看護師が、電波の途絶えたエリアに隠された、現代科学では説明のつかない人為的な境界線や、山の異界の存在を突き止めてしまうという衝撃的な展開が待ち受けているのである。
あれ、ここにぷにゅぷにゅの2つの山があるな。どれどれ、山頂にポチってあるぞ?ちょっと舐めてみようか!
これがキッカケで、女子高生と、それを救ったハイカーとの間で、新たな芽生えを期待したのは、私のお節介でしょうか?
高校生にこういう行事いらない時代と言うかもう先生も未熟だし生徒も自己管理自己防衛ができない子が増えてるし
こういうので山に来る時って一人行動って普通しないだろうし一人生徒が居なくなってるのに学校側は探してもなかったのか
ただし摩耶山ならイノシシへの警戒はいるが、土地勘あれば軽装でも問題ない。県外からなら土地勘は無さそう。京都の大文字で遭難するのと同じ
声掛けて一緒に下山してあげようとするけど何故か道に迷って死体のある場所に連れて行かれるんだよね…
JK「たすけてもらったのは感謝。でも身体触ったり2人でいいことして温まろうとかキモい発言したのは訴えていいっすか?」
ぽまえら救出してグヘヘとかやってるが1日1000歩も歩かないような引きこもりが山登れないだろ(´・ω・`)
腐りきった日本の警察は9割の高確率で誘拐検挙チャンスとみて逮捕ポイントを稼ぎ昇進昇給チャンスとして善意を踏みにじりに来るから注意が必要。
昔助けてくれたあの人に会いたいために日本中の山を登り続けていましたって成長した女性と運命の再開を果たすその日まで
https://transit.yahoo.co.jp/search/result?from=三ノ宮&to=六甲ケーブル下
六甲山では年間約80件以上の山岳遭難が発生しており、特に道迷いが約4割を占めます。軽装やルート逸脱による滑落・骨盤骨折、低体温症(2006年の24日後生還事例など)が特徴です。都市近郊で手軽なため油断しがちですが、標高に関わらず地図・GPS・防寒具・登山靴の準備が必要です。
ちなみに今月末からドコモのキャンペーンで契約者全員が使用できる状態で、申し込まなくても使用できる
緊急通報云々は、スターリンクでLINE使えるようになったから、知り合いに連絡して代わりに通報して貰えばいいよ
携帯も通じない、ふわふわの白い霧が立ち込め…何故か六甲モグラとかいう現地のモグラの死骸を見つけ「博物館に寄付しよう」と余裕
夜なら怖くて声かけられないわ、顔を上げたらのっぺらぼうだったとか、プリンスイングリッシュの教科書の話を思い出す