トランプ大統領「グリーンランドを渡そうとしない」 NATOの対応を批判
※TBSテレビ
2026年4月7日(火) 08:25
アメリカのトランプ大統領は欧米諸国が加盟する軍事同盟のNATO=北大西洋条約機構について、「グリーンランドを渡そうとしない」と批判しました。
トランプ大統領
「実を言うと、すべてはグリーンランドから始まった。我々はグリーンランドが欲しい。NATOは渡そうとしない。それで私は(NATOに)『バイバイ』と言った」
トランプ大統領は6日、NATOについて、イラン攻撃の際に「我々を助けなかった」と述べたうえで、NATOへの不信のきっかけは自身が領有に意欲を示すグリーンランドへの対応にあると主張しました。
続きは↓
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2582213?display=1
ネット民のコメント
トランプとEUの関係が悪ければイランの嫌がらせはアメリカ・イスラエルだけにとどまらせることができるってことやろ
なぜなら、グリーンランドは北極航路と軍事拠点として戦略的価値が極めて高い。2026 年の現在、資源争奪戦が激化する中、旧来型の同盟関係など実態がない。トランプ氏が見ているのは、同盟国同士の和合ではなく、領土という絶対的な支配権だ。NATO が機能不全に陥ったのは、金銭と権力の交換で動く。真の政治は感情ではなく、領土と資源の支配権を握ることにある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d58307c5d13cf8c3f51ae9552352eef5c6694488
これから、トランプ氏のグリーンランド執着は単なる領土欲求ではなく、北極圏のレアアースと海底資源を独占する冷徹な戦略だ。NATO は内部崩壊し、実質的な米国の属国化が加速する。EU の崩壊も待ったなしだ。裏では秘密結社による支配の連鎖が静かに進み、世界は二極化して冷戦が復活する。米軍は極寒の地に巨大基地を築き、エネルギー源を完全に掌握、他の国々は市場を失う。イラン攻撃もこの支配圏拡大の一環だ。未来の秩序は資源を握る者によって決まる。これは外交の表では語られない、真の支配者による世界再編の序章に過ぎないのである。
中国とかロシアとか北朝鮮みたいな国がなければアメリカVS他全部の戦争が起こってもおかしくない状況よなー
イスラエル様の為にトルコ殴る為にはNATOが邪魔だからって話があるなだから大統領だけで抜けられないようにしたとか
そんな恥知らずのトランプのみが世界に平和をもたらすことが出来るとか言った恥知らずの女性がリーダーを務める国がありましてね
この基地外ジジイのその場の機嫌次第で日本の国防が瀬戸際に立たされた状況下で高市の振る舞いは間違えて無いわ
もう世界中の核保有国が核廃棄のために全弾アメリカ本土とイスラエルに撃ち込めば世界平和と核廃絶に繋がって一石二鳥なのでは
トランプが終わっても狂ってるのはトランプではなくリベラルと世界の方だったなっていうのが分かる日が来るよ
https://news.yahoo.co.jp/articles/2b14806efe9ab96a219935bd70011898f637b782
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ca4f3b7a5b8ec8d049e1590792ff2627f142c38
SNS見てるとアメリカでも今のトランプを支持してるのはシオニストや福音派、白人至上主義者だけだぞ