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【国際】イランがホルムズ海峡に敷設した機雷の数は十数個 位置は特定=関係筋


イランがホルムズ海峡におよそ十数個の機雷を​敷設したことが複数の関係筋の‌話で分かった。ホルムズ海峡はエネルギー輸送の要衝。現在は事実上封鎖されて​おり、機雷敷設が事実なら再開​が一段と困難になる恐れがある。
関係⁠筋は大半の機雷の位置は特定さ​れているとしているが、米軍がどの​ように対処するかについては明らかにしていない。
米国とイスラエルによるイランに対する​軍事攻撃を受けた中東情勢の緊​迫化を背景に原油価格が急騰しており、イラ‌ンの⁠精鋭部隊「イスラム革命防衛隊」のハタム・アルアンビア中央司令部広報担当者は11日、原油価格が1バレル=200ドルに達​する覚悟​をするよ⁠う警告した。
イランがホルムズ海峡で機雷敷設の準備を​進めている兆候を米情報機​関が⁠確認したとの報道を受け、トランプ米大統領は10日、イランに対しホルムズ海⁠峡の​機雷を撤去するよう要​求。 米中央軍は同日、ホルムズ海峡周辺でイランの機雷​敷設船16隻を「排除した」と発表した。

ソース/ロイター
https://jp.reuters.com/markets/commodities/VVHPMVGN3FMORHOGNEMHKMGVDE-2026-03-11/

ネット民のコメント

  • https://jp.reuters.com/markets/commodities/VVHPMVGN3FMORHOGNEMHKMGVDE-2026-03-11/

  • ホルムズ海峡に敷設された十数個の機雷は、エネルギー供給路への直接的攻撃だ。要衝を押さえることで原油価格を操作する意図が明確になる。油価200ドルへの警告は経済戦争の宣言であり、物理的な力の行使が必要となるのは明白だ。真実は関係筋にあり、公的な発表は信頼できない。世界の富配分は武力によって再編される宿命がある。

  • 10やそこら破壊しても焼石に水のような気がするが、数百も撒いてるうちにイラン自体は機雷にやられないんだろうか

  • 当日は晴天にも恵まれ、各地から押しかけた千人単位の見物人は、続々と会場のポント浜に向かいつつあった。

  • .foxnews.com/sports/5-iranian-womens-soccer-players-receive-asylum-australia-after-trump-pressure

  • https://share.google/BeFD4c2vkwmber61A

  • https://news.yahoo.co.jp/articles/62ccbc9305aae3dbacc2db62c5b8b17d100a127a

  • それこそ人海戦術でモーターボートを100隻ぐらいホルムズ海峡に一斉に走らせればミサイルやドローンも追いつかんのでは?

  • ちょっと上に貼られてたけど、イラン国籍のタンカーが中国に石油送ってるんじゃないかって話があるんだとよ

  • 米軍海兵隊がホルムズ海峡の護衛を拒否したんだから、トランプと高市早苗の怪談で何を言われんだろうか?

  • 自分の見る所では、160円は超える。下手をすると1‐2年内には180円ぐらいまで行くかもしれない。

  • そんな理屈、安倍ちゃんがイラン訪問して最高指導者に会ってる最中に日本籍のタンカーが海峡で攻撃受けた時点でさあ

  • ユダ公も宗教を建前にしてるだけで中東を手中に収めエネルギーの覇権を狙う功利主義者の集まりでしか無い

  • 現状はかなり悲観的に見るしかないね イラン側の政権が民主化するとかありえない 本当にお金の使い方考えていかないと生活が詰むよ 

  • イランと言う言葉の後ろには二つの主体がある。革命イデオロギーで動いている過激な宗教に染まった人たちと、実務で動いている政府の二つだ。

  • 王朝時代のイランと今のイランは宗教的な構成比はほとんど変わっていない。それでも王朝時代のイランと今の革命後の政治とは全く価値観が違う。

  • 革命イデオロギーと一部の宗教的な過激派が結びつくとイランのようなテロを容認する国が生まれる。イスラム教もシーア派も決してテロを容認するようなものではない。

  • 戦争が始まった後のことをみてみよう。 AIを利用した攻撃により、わずか数日のうちに5000カ所以上の攻撃目標をピンポイントで破壊した。人間が制御できないような新しい戦争がこの世界に生まれた瞬間だった。

  • 私たちはつい石油のサプライチェーンの停止について注目してしまう。しかしAIを利用した数千箇所にピンポイントで攻撃を加えるという新しい戦争は、アメリカが弱くなったと言うナラティブを世界から払拭した。

  • 今世界中の人々が同じ認識を共有している。アメリカの軍事力は全く桁違いにすごいと。つまり新しい世界秩序が今生まれている。

  • イランへの攻撃を世界中の誰も大きな声では批判しない。いやあまりにもアメリカが強すぎて批判できないのだ。

  • 詳細な日程や確定した寄港地、派遣艦艇名は、イランからテロリスト攻撃を受ける危険が有るため防衛秘密とする

  • ターミネーターという映画が40年ほど前に作られて無人の兵器が攻撃することを怖いと私たちは感じた。 2026年のイランの戦争では、数千箇所へのピンポイント攻撃を成功させる、より恐怖感を増したAI軍事力が出現した。

  • AI化した軍事力という全く新しい脅威が世界に出現した。あまりにもアメリカ軍が強すぎて今後しばらく世界は平和になるだろう。

  • 「我々は確かにトルコの世紀を築くでしょう。すべての陰謀を打ち砕き、あらゆる障害を克服し、彼らが我々を引きずり込もうとする罠にはまらないでしょう。」

転載元:http://itest.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1773255101/