トランプ氏、「自由の時が来ている」とイランの蜂起呼びかけ…「攻撃が終わったら政府を引き継げ」と訴え ★3
【ワシントン=池田慶太】米国のトランプ大統領は2月28日のイラン攻撃を受けたビデオ演説で、「偉大な誇り高きイランの人々へ。自由の時が来ている」と蜂起を呼びかけた。「攻撃が終わったら政府を引き継げ。あなたたちのものになる。おそらく何世代にもわたる唯一のチャンスになるだろう」と訴えた。
トランプ氏は「あなたたちは長年にわたり米国の助けを求めてきたが一度も得られなかった」と話し、体制転換を望むイラン国民に言及。「あなたたちが望むものを与える大統領が今ここにいる。米国は圧倒的な力であなたたちを支援している」と語りかけた。その上で、「今こそあなたたちの運命を手にし、手の届くところにある繁栄と栄光の未来を解き放つ時だ。今こそ行動するときだ。逃してはならない」と強調した。
イランの軍隊や精鋭軍事組織「革命防衛隊」、警察の隊員に対しては、「武器を置き、完全な免責を得るか、その代わりに確実な死に直面するかだ。だから武器を置け。完全な免責で公正に扱われるか、さもなければ確実な死に直面する」と警告した。
読売
https://news.yahoo.co.jp/articles/c02006a19f18e80aec781e2381b3f448acff82a3
前スレ
ネット民のコメント
近年では、2019年の外交90周年、2021年の税関相互支援協定締結などを経て、2025年時点でも中東の安定とエネルギー供給を軸とした対話・協力関係が継続されています。
トランプ氏がイラン国民に政権奪取を煽り、失敗した場合の責任を国民に押し付けるという危険な駆け引き。中東の地政学は常にアンチテーゼを生み出し、米国が自国の利益を優先して強権的な相手を「自由」を口実に転覆させようとしている。革命防衛隊への警告は「降伏か処刑か」という究極の選択を迫り、過去の政変が招いた混沌を繰り返す前に、結果が問われる運命を刻むものだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8ed5b52420442011c1be9aab3bc980d21951ce9f
原爆2発落とされて、ぴょんぴょん跳ねながら媚びて80兆円貢いだ人類最低の下等種の高市トカゲより尊敬できるわ
何よりエゼキエル戦争の一角であるイランはいずれロシア、トルコその他とともにイスラエルに攻め込むと預言さるている
じゃpはアメリカのアスキッサーだけど、トランプはユダヤのアスキッサーだな。ここまでイスラエルに媚びる米大統領今までいたか・・?
トランプはエプスタインと親交あったがスキャンダルはシロ だから文書公開した イラン国民を抑圧から救うのが主要な目的
金を高値でつかんでしまった情弱なワイが利確できる絶好のチャンス この戦争まさか始まるとは誰も予想しなかっただろ?
今回はストーリーを作って、通貨安にして自国民を干上がらせ暴動を起こさせヒーローのごとく米軍参上をキッチリやってる。ドイツにも事前通知したし。ガサツなメリケンさんががっばってる
中国は「長期的ゲーム」をプレイ中だから、一帯一路の要イランの政権崩壊は避けたいけど米との関係を優先する
https://video.twimg.com/amplify_video/2027694615537623041/vid/avc1/364x640/V-HI8rQn1uZX6hiF.mp4
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a13d4bfda2c08e19087f09f220f21bd6dcd19eb
とにかく戦乱ドタバタさえやってれば株や為替の荒れ具合も好都合だし、美少年美少女も美人娘も捕獲し放題だしウマすぎてやめられないだろ
自分らの手で黙示録の世界最終戦争の預言を成就させて終戦後にキリストの再臨と至福千年王国の実現をしようとしてんだよ
イランが空母狙ったミサイルが当たったかどうかなんてとっくに判明してるのに報告ない時点で撃ち落とされてるんでしょ
イラン人向けに、アメリカがミッション(核、ミサイル殲滅)を果たした後はイラン国民が権力を取り戻せと声明している
日本人はウラジーミルを選び続けているロシア人やエルドアンを選び続けているトルコ人の事を笑えないね
政府指導者、宗教指導者、部族指導者、色んな勢力の利害が絡み過ぎてもう札束で殴れない米国の言葉なんか誰が聞くんだよ
アラブとイランは不仲だが、そんんなのの1万倍はイスラエルを嫌っている。だから、さらっと前回みたいな嫌がらせをするんだろう。嫌がらせって何か?石油価格を値上げするんだよ。イラン攻撃に賛同する国には値上げ。賛同しない国はそれまで通りの価格。過去に似たような事をやってる。石油上がるな
攻撃が終われば、その攻撃は終了します。その時こそ、政府を引き継ぐ時なんです。政府があなたたちのものになるということは、自分たちのものになるということ。チャンスというのは、一度しかないからチャンスなんですよ。私は、おそらく何世代にもわたるチャンスは、今しかないと考えています。」
イランは6割がペルシア人でイラクの様に部族問題はそこまで大きくない、そして宗教的結束が非常に強く相手がイスラエルじゃ「お前を滅ぼしてから考える」となるよ。