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【速報】トランプ氏、さらなるインフラ攻撃に反対か
【ワシントン共同】米紙ウォールストリート・ジャーナルは18日、トランプ大統領がイランの南パルスガス田の関連施設への攻撃を支持した一方、さらなるエネルギーインフラ施設に対する攻撃には反対していると伝えた。
投稿日:2026年03月19日
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高市首相の台湾発言「重大な転換」 米情報機関、年次報告で指摘
【ワシントン=芦塚智子】米国の情報機関を統括する国家情報長官室は18日、世界の脅威に関する2026年版の年次報告書を公表した。高市早苗首相が台湾有事は「存立危機事態になり得る」とした25年11月の国会答弁について、「現職の日本の首相にとって重大な転換を表している」との見解を示した。
投稿日:2026年03月19日
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原油また100ドル超え、カタールの世界最大LNG輸出拠点にイランがミサイル攻撃し供給不安高まる
原油価格の指標となるアメリカのWTI原油先物価格が上昇し、一時、1バレル=100ドルを超えました。
投稿日:2026年03月19日
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【東京地裁】妻とキスしたり抱き合ったりした男性を夫が訴えた裁判、「不貞行為にあたらない」と退ける判決
妻とキスをしたり抱き合ったりしたのは不貞行為にあたるとして、夫が相手の男性に約800万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁(飯塚謙裁判官)は、キスなどは不貞行為にあたらないと判断し、夫の請求を棄却した。17日付。
投稿日:2026年03月19日
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【ホルムズ海峡】艦船派遣めぐり…トランプ大統領、日本を名指しし要請「血の代償を払うよう強く促す」★3
トランプ大統領は、日本を名指しで何度もホルムズ海峡の支援を呼びかけています。日本の対応が迫られる中、原油の高騰で、繁忙期の引っ越し業者でも影響が出ていました。
投稿日:2026年03月18日
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【氷河期世代】賃金アップのトレンドの中またカヤの外 全世代中「50代前半」だけがマイナスに
就職氷河期世代といわれる50~54歳の名目賃金の伸びが5年前と比べ、全世代の中で唯一マイナスとなっていることを民間シンクタンクが試算した。賃金水準の抑制が入社時から今も続いている上に、若手の処遇改善や定年延長による人件費確保などのしわ寄せも生じた形だ。
投稿日:2026年03月18日
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ベトナム政府 「日本は豊富な原油備蓄量がある」 日本に原油確保の支援を要請 ベトナムでは給油所の閉鎖など広がる ★4
「日本には豊富な原油備蓄量」ベトナム政府が日本・韓国に“原油確保”支援を要請 中東情勢めぐりエネルギー供給リスク拡大
投稿日:2026年03月18日
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高市首相の訪米につきまとう「外交オンチ」不安 外務省のレクには耳を傾けず
中東情勢が悪化の一途をたどる中、高市首相の訪米が迫っている。18日から4日間の日程で米国へ飛び、トランプ大統領との首脳会談に臨む予定だ。経済安全保障には口うるさいものの、中東からの邦人輸送はグダグダ。国家安保や外交に疎いことを露呈した高市首相は、どんな要求をのまされるのか。数の力で衆院を強行突破した新年度予算案は16日、参院で審議入り。外交オンチで国益を損なえば、固執する予算案の年度内成立は頓挫必至だ。
投稿日:2026年03月18日
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高市早苗首相、命絶つ子どもの議論で「7代前の先祖が…」突然の“意味深”発言にSNS議論沸騰 ★2
3月16日の参院予算委員会で立憲民主党の小沢雅仁参院議員から「子どもの自殺対策」について問われた高市早苗首相の答弁が、ネット上で大きな波紋を広げている。
投稿日:2026年03月18日
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トランプ大統領「日本の支援必要ない」ホルムズ海峡でのタンカー護衛を“事実上撤回” 「イランから近く撤退」と発言も
アメリカのトランプ大統領は17日、各国に要請していたホルムズ海峡への艦船派遣についてNATO(北大西洋条約機構)加盟国に加え、日本の支援も必要無いとの考えを示しました。
投稿日:2026年03月18日