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【速報】 ブラックマンデー再来か? 10月19日に米株暴落の懸念広がる 1987年との類似点と相違点 ★3


ブラックマンデー再来か? 10月19日に米株暴落の懸念広がる 1987年との類似点と相違点

今、“X”で飛び交っている言葉がある。それは“ブラックマンデー(Black Monday)”だ。
「ブラックマンデー到来か?」
「月曜日はブラックマンデーになる可能性がある」
「ブラックマンデーに向けて準備を」
ブラックマンデーをにおわせるような投稿もある。
「月曜日の株式市場は血みどろの赤になるだろう」
米CNBCの投資情報番組「マッド・マネー」で投資の指南を行っている投資家ジム・クレーマー氏も“X”で「この破綻したヘッジファンドを整理して、月曜から心機一転、やり直すことにしようか」と述べている。
1987年10月19日(月曜日)、米国株式市場では、S&P500種株価指数が20.47%下落し、ダウ工業株30種平均は1日で22.6%下落した。1日当たりの株価下落率としては史上最大となったこの日の株価暴落は、“ブラックマンデー(暗黒の月曜日)”と呼ばれている。
(略)
そして、2026年10月19日は、奇しくも、1987年10月19日と同じ月曜日となる。SNS上で、“ブラックマンデー”=株価暴落への懸念が広がっているのは無理もないことかもしれない。
実際、市場コメンテーターのジェームズ・ディポレ氏は、1987年の暴落直前の1週間と、2026年10月第3週目の相場に似た動きが見られるとし、エキスパートの市場分析を提供しているサイトTheStreet PROで、以下の類似点を指摘している。
続きは 2026/10/18
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/deee2605158b5ac94edef5dba5f4a51b5ef5c98f

The market looks eerily similar to the days right before the 1987 crash
市場の状況は、1987年の株価暴落直前の状況と不気味なほど似ている

Financial advisers and market strategists usually warn their clients that the market's performance in the past is not a reliable guide for its future moves.
ファイナンシャルアドバイザーや市場ストラテジストは通常、過去の市場動向は将来の動きを予測する上で信頼できる指標ではないと顧客に警告する。
But when Citi's Tom Fitzpatrick and his team overlaid the current chart of the benchmark S&P 500 with the index in 1987 — right before the crash — they got "the chills."
しかし、シティグループのトム・フィッツパトリック氏とそのチームが、ベンチマークであるS&P500の現在のチャートに、1987年(暴落直前)の指数を重ね合わせたとき、彼らは「ぞっとした」という。
米国Yahoo!ニュース 2026/10/11 (現地時間) 『The market looks eerily similar to the days right before the 1987 crash』
https://finance.yahoo.com/news/p-500-looks-eerily-similar-152800335.html

ジェームズ・ディポレ氏
The Run-Up to Black Monday in 1987 Looks a Lot Like 2026
1987年のブラックマンデーに至るまでの経緯は、2026年の状況と非常によく似ている。
The Street Pro 2026/10/16 16:39 (現地時間)
https://pro.thestreet.com/market-commentary/the-run-up-to-black-monday-in-1987-looks-a-lot-like-2026

よもやの「ブラックマンデー」回避の剣が峰
日経 2026/10/18
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB162820W6A011C2000000/

ネット民のコメント

  • もうAIとか半導体が落ちることなんてあるんかな、もうどうにもならないほどAIに依存する未来しか考えられないそれに伴ってデータセンターも必要でAIの性能が高くなるほど使われるようになっていくわけだしもうバブルとかじゃないよね

  • てかさ、AIの性能がどんどん上がっていくと、研究速度上がって不老が実現するやん、今の金持ちや権力者はあと10~20年で不老が手に入って、若返ることもできるかもしれないのに、AIの開発速度遅くするなんて絶対ないよ

  • 彼が機能deepseek 4.1flashの新版を仕掛けたということは米国AI株の崩壊が起きることにかけての措置だから本当にヤバいと思う

  • なんか色々言って恐怖心煽ってるけれど直近なら中間選挙、次は来年4月、そんで2030年前後って暴落する危険なイベントあるのが見えてるが今の危機でもない状況でそれなりに下げてもたかがしれてないか

  • AIの進化がもたらす10年後20年後の未来って金持ちが若いまま永遠に生きる時代の到来やと思うんだけど、過去のバブルとか不況とか参考にならない所にきてるんじゃないの?もう止まらずに最後まで突っ走りそうだけどな

  • https://x.com/Chris_Wilmore/status/2111724394817188275

  • ネタが先に出ていてアメリカSQでポジション精算された後にもう落としても問題ないよってなってしっかり暴落させられましたw

  • AIの需要は無限大かもしれんけど、物理的な資源は有限、物理的な資源がAI需要を支えられなくなったときそこで頭打ちになるかやっぱ駄目だと暴落するかは分からんけど、見通し悪くなれば投資は引き上られるから暴落すんじゃねえかな?知らんけど

  • 有り体に言えば、どこかの島国の山師投資家のような、博打をする投資家はどこかの段階で消えたほうが、マーケット全体の不安定さは小さくなる。

  • USも終わるクレカのローン支払い社会で国家債務も実質破綻してるのを基軸通貨ドルと国債を買わせることで誤魔化してるだけ

  • さらに「極端な期待を抱いて参入したものの、実際にはほとんどカジノにいるようなものだと気付く」と警告した。

  • PF破綻は健全化へ コリアのレバレッジ破綻も健全化へ チャイナしかり トルコ、インドネシア、フランスは政治的失策あぼーん 今回はAIエージェント市場 誰も予測出来ない

  • トランプ長男の元婚約者がギリシャ大使を解任された。アメリカに戻ったらトランプ家の醜聞を本にすると言ってるらしい。相当やばいとの前評判。色々知ってるからご褒美(口封じ)にギリシャ大使にしてもらったんだろう。ワイ、密かにこれを楽しみにしてる。

  • まあ金曜の米国に引きずられて日経は下がると思うけど、夜の米国株はなんだかんだ言ってリバるだろうな

  • あれ、pv で渋滞してる車の上を飛んでいけるって言ってるが、全員空飛ぶ車使えば空中で渋滞おきんだろって話。ほんでじいさん婆さんがアクセルとブレーキ踏み間違えて空からコンビニに突っ込むだろって話 全部バレてんだよ

  • これが長期投資家のゴールなのはわかるけどいざゴールしてしまうと生活から一つ感動が消えたような感じで悲しいな🫪

  • キオクシア10万円で買ったやつは電車止めそうだな((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

  • 日経下げを大報道してる時は大抵、韓国や中国の株価がそれ以上に阿鼻叫喚になってるから分かりやすい。

  • ははははw 緑茶は庭に生えているからな。ちなみに最近はまってる紅茶はトワイニングのロンドンアフタヌーン。ティーバックなw

  • ていうか株式で運用してる統合スパコンがAIに乗っ取られてジェットコースターみたいになるアトラクションはないのかねえ。ちょっと見てみたい。乗らないけどw

  • 先物どうですかー限界信用で儲けて放置してたら国税さま来たことあったけどもうチャート見るのもいやなところw

転載元:http://itest.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1792338961/