ヒロシが「焚き火台」めぐりトラブル告発、メーカーは反論「自分が3か月以上かけて考えたもの」★5
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e60bcb55cf1c3ad9397601b94ef239ef231673c
8/19(水) 11:16
焚き火台や薪ストーブの製造・販売を手掛けるメーカー「SHO's(笑's)」が2026年8月18日、お笑いタレントのヒロシさんによる「オリジナル焚火台」の制作依頼をめぐるトラブル告発に反論した。
キャンプ好きで知られるヒロシさんは17日、自身のXを通じて「オリジナル焚火台を制作依頼」した際のトラブルについて明かしていた。
投稿では、ヒロシさんがメーカーに「作りたい具体的な形を提示」し制作を開始するも、「作ってる最中に、制作会社も同じものを作ると言いだす」。
ヒロシさんが「それなら依頼出来ない」と伝え、同じものは作らないと約束を得た上で制作を続けたが、商品が完成し契約書を取り交わす段階で「同じの作るってさ」と、約束を反故にされたと主張していた。
「ずっと我慢してたけど、悔しくて悔しくて悔しくて」とし、「俺の友達も、最近、ナイフのアイデアだけパクられてたよ」とも投稿。「やりとり全部ラインに残っとるんだがな。俺が悪いのか、判断してもらいたいよ」などと訴えていた。
こうした中、「SHO's」のXアカウントは18日、「この件は書こうか迷っていたのですが...某タレントさんが同じデザインの焚火台を販売したと怒って? 居る様ですので...私どもの言い分を書く事にします」と投稿。ヒロシさんを名指ししているわけではないが、この件についての反論だとみられる。
投稿によると、SHO'sは「昔、何度か一緒にキャンプした事がある某芸人さん」からLINEで焚き火台の制作を打診され、「嬉しくて無償で企画設計」を手掛けたという。
「3か月ほどかけて新たな構造を考え試作、いくつかサンプルを創り送りました」。その後、「請書にサインをいただき製作しようと思い材料も発注」した段階で、先方から「契約書が必要」であり、「リーガルチェックをするから早くして欲しい」との申し出を受けたという。
SHO's側は契約書を作成するも、「しばらくして戻ってきた契約書を確認して唖然とした」。
「知的財産権は私ではなく相手方に帰属すると書いてある。しかも図面まで相手方に帰属すると 自分が3か月以上かけて考えたものを簡単に渡せますか?」
「もちろんそれは同意出来ませんと返しました」が、「全く同じ物を作ることは無いと言いましたがダメでした」という。
続きはソースをご覧下さい
ネット民のコメント
どちらについても、言ってもいないこと、やってもいないこと、前後関係が違うことで叩いている奴は頭冷やした方がいいと思う
ヒロシはこのオリジナルの焚火台なるものをただ自分用に1つ作りたかっただけなのか、商品化して売ろうとしてたのか、まずそれを知りたい。
業者自ら無償で企画設計したって言ってるけどそういう言い方したらヒロシ側は「オレのためにタダで設計やってくれたんだろ?」って言うだろそりゃ
今回の商品に詰まってるアイデアの一部がヒロシのアイデアなら仲良くわけっこしたらいいのにどうして争いになってしまったんだ
キャンプブームに1番に乗ってた有名人だっただけでヒロシがキャンプブームを創ったわけじゃない気がする
だからヒロシは話が違うやんけ、となって業者を止めるために権利はこちらが持つ契約に修正したんだと思うが
構造計算をして設計、製図なんてやった事無くても、ポンチ絵でこんな感じとか担当と話しはしてないのかな?
開発費用を支払ったなら権利が発生っていう法律だけどそれを利用してアイデアパクるやつもいるから面倒だな
最初の段階で第三者(法務)を入れてルール決めをしていれば防げたトラブルですが、途中で突然「ビジネスと法的な現実」が割り込んできたことで、双方に大きな溝と不信感が生まれてしまったと言えます。
この話以降中小のメーカーで似たような事例あるって体験談話すXアカウントも増えたけど、発注側の話ってのが当初はめちゃくちゃ抽象的なもので、それをベースに図面描いたらそうじゃないああじゃないとダメ出しされてって感じのパターンがこういう有名人コラボだと多いみたい
もしくは、アイデアがあり製造会社に試作品を作成依頼するなら、最初に守秘義務、アイデアを元にした制作を勝手にさせない契約を結んでから、依頼をしないとパクりまくりだよ
ヒロシ個人が使うから作るの手伝ってほしい、なら善意100%だろうし、最初からヒロシが売りてえな~って言ってたなら善意じゃなくてビジネスパートナーとしてやらなきゃいけないのは社会に出てたら分かるだろうし
その流れに違和感はないけど商売するメーカー側がヒロシに黙って知的財産権を入手して量産化を進めてるのが気に食わない。
同じものを作るなっていう約束をしていたそうだから勝手に量産などをしたら契約違反や信義則違反になる可能性はある
個人的な感覚ではこの焚き火台をヒロシが別途販売するつもりならヒロシが黒、完全に私物として使うつもりだったのに商品化してるならメーカーが黒
https://finance.biggo.jp/news/a79fb363-002c-486e-8cd8-9167d0cff514
それにヒロシのいうアイデアは素人のアイデアである可能性が非常に高いから知的財産を奪う理由にはならない
金銭に関して企業側は喜んで無償で受けたんだからそこは問題ではなく、それで当事者が合意してるんだから
LINEは両方に残ってるんだからヒロシが公開しないからといって相手も公開しないのであればお互い都合の悪いコメントが残ってるんだろ
それでもヒロシ側が受け入れなかったんだから決裂していて、「同じ物は作らない」ことの拘束力は何もない(裁判して勝たないと)
個人的に使用することから逸脱してビジネスにしようとしてたらならそういうのを業者が全部オフロードしてるわけで
途中で売り出すって判断したら相手からもらった話出し、ビジネスチックに話を進めて合意がなければ製作をやめないといかんわな。
主犯格細野晴臣が北朝鮮カルト創価学会の生活保護不正受給者や革マル派の指名手配犯を教唆し配電盤に細工し発火&停電させた悪質かつ卑劣な威力業務妨害事件。
業者側の新製品を見るとかなり形は違うけど、どういう経緯であれ、ヒロシから見ると文句の一つも言いたくなるのでは?