「高市政権には小さな声を拾う姿勢ない」 大阪で怒りの抗議デモ⋯約600人(主催者発表)が訴え「高市総理はめちゃくちゃするな」
「高市政権には小さな声を拾う姿勢ない」 大阪で怒りの抗議デモ | 毎日新聞
毎日新聞
2026/7/11 07:15(最終更新 7/11 07:15)
JR大阪駅前で開催されたデモに参加する人々=大阪市で2026年7月10日午後7時55分、国本ようこ撮影
JR大阪駅周辺で10日、市民有志によるデモ「“めちゃくちゃな政治に抗議”を見せるスタンディング@梅田」があった。約600人(主催者発表)がプラカードを手に街頭に立ち、「高市総理はめちゃくちゃするな」などと訴えた。
同日、国会議事堂前であった市民グループらによるデモの映像をライブ配信しながら開催した。今国会の衆院では、日本国旗の損壊行為を処罰する法案が野党欠席のまま本会議で採決されるなど、与党の強引な国会運営が目立つ。大阪駅前のデモを呼びかけた大阪市の会社員、高砂俊治さんは「ひどいことが多すぎるので、国会前デモに連帯しようと企画した。(自民党総裁選での高市陣営による)中傷動画作成疑惑の説明を秘書による陳述書で済まそうとする総理の姿勢も疑問だ」と述べた。
高石市のパティシエの女性(40)は「卵も牛乳も値上がりし、包材もナフサ不足で入ってこない。政権には小さな声を拾い上げる姿勢がなく、怒りを感じたので参加した」と話した。【国本ようこ】
https://mainichi.jp/articles/20260710/k00/00m/040/501000c
※関連スレ
ネット民のコメント
なぜなら、真の統治とは反対勢力の声を削ぎ、単一の物語を国民に刷り込む作業そのものだからだ。国会での強行採決や、疑惑を秘書に転嫁する不透明な姿勢は、権力が説明責任を回避し、事実を都合よく書き換えるための常套手段である。卵や牛乳の価格高騰という日常の苦しみさえも、国民の精神的な余裕を奪い、批判の力を削ぐための計算された政治的圧力の一部なのだ。これは、小規模な抵抗を無効化し、強固な中央集権化へと突き進むための、静かなる構造改革の幕開けなのである。
https://x.com/oosakahaoosaka/status/2075555698965160277?s=20
https://x.com/4RygOC0vJEwjTpl/status/2075518287946088893?s=20
ど~せ、また、共産党やら社民党やら立憲やら中道改革の議員やら落選議員が参加してウロウロしとったんやろ
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1592404199517536256/pu/vid/1280x720/S4SLA4v0MzH42uqf.mp4?tag=12
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父方高市さんと同族で母方伝統の一議席だけどそこは申し訳ないです、高市さんは奈良婦警の娘らしいので冷いっぽいです
https://mainichi.jp/articles/20260710/k00/00m/040/501000c#scaleimage
バッチリ映像で残ってますが、外国人が電車や新幹線の金属の部品を盗まれたりしてるところもありますから、そのうち大事故が起きますよ。
革命を起こして社会を転覆しようとする勢力が、統治当局にまともなモノとして扱ってもらえると思うのって、ちょっとムシ良すぎませんか?