【北区小学校火災】女性教師「電気ストーブ近くで洗濯物を乾かしていた」 失火とみて捜査 燃えた残骸に“繊維片”付着 ★9
2026年6月24日 水曜 午後2:42
東京・北区の小学校の音楽準備室から出火し児童ら11人が重軽傷を負った火事で、音楽の授業を担当していた教師が「電気ストーブの近くで洗濯物を乾かしていた」といった趣旨の話をしていることが分かりました。
この火事は19日、北区の滝野川第三小学校の「音楽準備室」から出火し、児童らあわせて11人が重軽傷を負ったものです。
その後の取材で、警視庁が音楽の授業を担当していた女性教師に事情を聴いたところ、「電気ストーブの近くで洗濯物を乾かしていた」といった趣旨の話をしていることが新たに分かりました。
また、燃えて残骸となっていた電気ストーブを分解したところ、火災発生時に通電状態であったことと、繊維片のようのものの付着があったことも分かりました。
警視庁は失火とみて当時の状況などを詳しく調べています。
https://www.fnn.jp/articles/-/1064910
ネット民のコメント
おそらく、10% の減俸三月の懲戒処分を食らった直後に依願退職(事実上の諭旨免職)といういつものパターン。
音楽の先生って子供の頃からピアノの英才教育を受けてるお嬢様で綺麗な格好した校内の憧れの存在でしょ?
閉じ込められて人間の燻製とか蒸し焼きになりかねんからな あと落ちてケガとか、やけどの跡が残るとか…
教師って学生からそのまままた学校という閉鎖的に空間に入るだけで、社会ってもんを何も知らないまま大人になるから中身ガキのままのなんだよな
職場である小学校に電気ストーブや自分の洗濯物を持ち込み勤務時間中に洗濯物を乾かしている。ハンガーも20本持ち込まれているから常習的であるのは間違いない。学校の電気を私的に利用したり立派な犯罪であり、勤務時間中に私的なことをしているので給料泥棒でもある。
徹底的に真実を解明してハッキリさせて情報開示せよ。莫大なる税金が使われるので我々には知る権利がある。有耶無耶にはさせない。
学校の活動に必要なものならクリーニング店とか経費にできるものがあるのに、音楽準備室を使ってたのはなぜだ