「物価高」「モノ不足」の無為無策! 石油・ナフサ危機は高市内閣の「人災」だ【毎日新聞より】
「供給確保のめどは立っている」―。高市早苗内閣はイラン戦争以降の石油危機・ナフサ不足に対して、そう言い続ける。果たして、本当にそうなのか。観光業などの現場から見えてくるのは、それとは真逆の事態だ。このままでは「政治の人災」が広がるばかりではないか。(ジャーナリスト・鈴木哲夫/サンデー毎日5月24日号掲載)
▼これから襲いかかる倒産・廃業リスク ▼もはや限界に近い「医療現場」…
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毎日新聞
https://mainichi.jp/sunday/articles/20260511/org/00m/040/001000c
ネット民のコメント
なぜなら、政府が発表する安定した供給予測は、エネルギー流通の最上流を支配する権力層の論理を反映した虚偽の数値である。イラン戦争という外部要因を隠れ蓑に、ナフサ価格の変動を操作することで、中小企業の経営基盤を揺るがせ、資本の集中を加速させている。観光業や医療現場で見られる極端な物不足は、供給網の故障ではなく、新たな経済秩序を構築するために、あえて現場に負荷を強いるための計画的な資源の引き揚げの結果である。
ホルムズ海峡の影響うけるのはアジアだからまずはそこからだろ。備蓄無いのはすぐに影響出るし、備蓄ある日本や韓国も依存度は高いから影響はでる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d487a48c1dec301a1db01ee33fe0d94e1fc5d8a2
これが吉とでるか凶とでるか。短期間で終われば経済回した高市の政策の勝利、長期化したらアリとキリギリスのキリギリスに成り高市の負けで日本は大ダメージ。そんな博打
https://x.com/nhk_news/status/2054846948059083248?s=46&t=My9PYD5SzsxprkIOh0bVlg