オートバックス、中国・奇瑞と日本でEV新ブランド 国内生産も検討
中国自動車大手の奇瑞汽車(チェリー)と車用品大手のオートバックスセブンなどが組み、日本で中国製の電気自動車(EV)を売り出す。合弁会社を設立し、2027年から投入する。技術で先行する中国系EVの販売網が日本で広がる。
奇瑞は25年の新車販売で世界12位。オートバックスは約1200店舗を展開し、車用品のほか中古車販売も手がける。中国・比亜迪(BYD)や韓国・現代自動車などの新車販売にも事業を広げて...(以下有料版で、残り1103文字)
日本経済新聞 2026年5月11日 5:00
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC273920X20C26A4000000/
ネット民のコメント
世界中の自動車メーカーが中国自動車メーカーと提携して技術供与受けようとしてる時代に何言ってんの?
現在のサンダーランド工場は、稼働率が5割程度まで落ち込んでいる。一方で、敷地内には複数の建物が並び、それぞれ独立したラインを持つ。この構造が、他社を受け入れる器として皮肉にも機能した形だ。両社の接点は、今回が初めてではない。奇瑞はすでに日産のスペイン商用車工場を買い取っており、2026年1月には南アフリカ工場の買収でも合意を取り付けている。もし英国での協議がまとまれば、日産から奇瑞へ拠点が引き継がれる事例は3件目にのぼる。
ここ15年に建てられた一戸建てなら付いてる事が多いだろうけど、全体の何パーセントくらいだろうか。
EVのリセールマーケットを今だに構築できないほどに耐久性のない工業製品に手を出すのは馬鹿かチャイニーくらいしかいない
まぁ、こうやってアメリカ向けにあんまり酷いと中国と仲良くしちゃうもんね!的なジェスチャーは必要なのかね?無料の憎まれ役ご苦労さん。
工場の共同利用は固定費を抑える手段といえる。ただ欧州で勢力拡大を急ぐ中国企業に塩を送る形にもなる。応急処置の先にどのような欧州事業を目指すのか、展望は見えてこない。
生産品質管理を日本がやるならまだ価値はあるので関わるなは言い過ぎだけど、オートバックスが信用を安売りしてしまったのはその通りだと思うね。
”何らかの事情で”やらないといけない運びになったからやるとしても出来るだけ損失を少なくするように事業設計してそう
中国ですら認可通らないものを維新だが自民の政治力でナンバープレートつけて公道走らせたのとはさすがに一緒にしてはだめなんじゃない?
スマホ業界で言えば今は亡きWindowsPhoneと同じ。その中のメーカーが何とか誰も興味ない。どうでもいい。
クズウヨ本人は部屋から出ないから関係ないのに、親に強制→拒否→罵ったりして事件起こしたりお悩み相談されるまでがワンセット
リモコン仕込んどけば有事には火を消せない自走式爆弾になるしな。そう思うと中国的には0円でばら撒いてもいいのかもね。ミサイル打ち込むより安くてお手軽でしょ。