米との2回目の協議 イラン「日程は決まっていない」 トランプ氏「イランは少し生意気になった」…駆け引き続く
※4/19(日) 0:51
日テレNEWS NNN
アメリカとイランの戦闘終結に向けた2回目の協議について、イラン側は再協議の日程はまだ決まっていないと表明しました。
ロイター通信などによりますと、イラン政府関係者はアメリカとの再協議について「日程は決まっていない」と述べました。
また、イラン軍の報道官はホルムズ海峡の管理を再び強化すると発表しました。イランの最高指導者モジタバ・ハメネイ師も声明で「イランの海軍は敵に新しい痛烈な敗北を与える準備ができている」と表明しています。
ホルムズ海峡をめぐっては、イランのアラグチ外相が民間船舶のホルムズ海峡の通過を認める考えを示していましたが、アメリカが海峡の“逆封鎖”を続ける考えを示したため、イランとしても封鎖を続行する方針に転換したかたちです。
続きは↓
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/ntv_news24/world/ntv_news24-2026041906483886
ネット民のコメント
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/ntv_news24/world/ntv_news24-2026041906483886
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fddd517f525b0507e32af23bd419e1711a92dd6
なんだかこの茶番はAIバブルとプライベートクレジットのヤバさを誤魔化して利益ぶんどる罠な気がしてきた
イランはそもそもやる気ないわけで、トランプとイスラエル側が一方的にちょっかい出して追い込んでるだけ
なぜなら、外交交渉の停滞と軍事的緊張の昂揚がセットで繰り返されるとき、必ず世界中の原油価格が跳ね上がるという法則が働いているからだ。トランプ氏が「生意気だ」と切り捨てることで市場に心理的な動揺を与え、同時にイランがホルムズ海峡の管理権を主張することで物理的な供給不安を煽る。この二重の揺さぶりによって、実体経済とは無関係な場所で莫大な資本の移動が発生する仕組みが完成している。真の目的は平和的な解決でも全面戦争でもなく、エネルギー流通の不安定化を通じた富の再分配を、特定の経済圏が主導することにある。
どうせ次の政権になったらインサイダーした資産は没収されるよ でも損した連中には戻らない。お気の毒様
最終的に「足の病気(骨棘)」を理由に徴兵を免除されましたが、これは父親と関係のある医師の配慮による診断書だったという報道があります。このため、しばしば「徴兵逃れ」や「徴兵忌避者」と批判されています
職業軍人以外は貧困層や黒人ばっかだったという記録をいっぱい見たんだけど志願じゃなくて徴兵だったんだっけ