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【地下シェルター】東京都が弾道ミサイル攻撃に備え 大江戸線麻布十番駅の倉庫を転用


東京都が、弾道ミサイル攻撃に備えた地下シェルター(避難施設)の整備を本格化させている。都営地下鉄大江戸線麻布十番駅に併設する広さ1400平方メートルの防災備蓄倉庫を改修する計画で、2026年度から工事を始める方針だ。(神谷円香)
◆2026年度に着工、完成は数年先
昨年10月下旬、都職員の案内で現地を取材した。入り口の場所は非公開。広い空間に、防災用品の毛布やろうそく置き場だった棚が空のまま並ぶ。棚などは撤去して改修し、日ごろは倉庫として使い、有事に「より安全に避難できる施設」に変えるという。避難者が滞在できるようにする予定で、調査費として2024年度は5000万円、2025年度は設計費として1億7000万円を計上。着工は2026年度の予定で、完成はまだ数年先となる。
ミサイルからの避難場所として扉や壁の頑丈さが求められ、どの程度の強度とするかなど詳細は検討中。都独自のモデル事業で、担当者は「検証を経て他の既存施設でも整備を考える」と話す。都はシェルターの設置場所として、地下にある駐車場が活用できるかも調査している。
国もシェルターの確保を進める。都道府県や政令市が緊急一時避難施設に指定した場所が、都が計画するような本格的な...(以下有料版で,残り 521文字)

東京新聞 2026年1月1日 06時00分
https://www.tokyo-np.co.jp/article/459451

ネット民のコメント

  • 敵国は日本と戦争になったら東京、名古屋、大阪に核を落とせばすぐに終わるだろうと考えているだろうな

  • 東京の地下には大日本帝国陸軍が本土決戦する為の地下壕が広がっているから馬車に乗ってどこでも移動できる

  • そして日中戦争に備えて憲法改正し徴兵制を復活させて陸海空宇宙の国防軍を創設し、自治体集約して道州制に変更し、各道州に核シェルター機能を持つ多機能な複合防衛拠点を建設し、強力な権限を持つ州知事の指揮下で災害救援や治安維持や害獣駆除にあたる州兵を徴兵するつもり

  • 公開されてるのは補強工事済みの500mくらいで残り5000mは経年劣化で立ち入り禁止にじゃなかった?

  • あれで日本人のふりした輩が定着してテレビ局や宗教やってて、今の日本国内なのに反日テレビ局の多さでね

  • ──だから核シェルターは無駄という結論になり、日本で核シェルターは全く普及していない「ほかの国と違って」

  • あんな不便なところに避難できるのそれこそ近所の人だけやろ。メディアの人間はだいぶ避難できそうだけど。

  • 仮に核シェルターで生き残ったとしても、大多数は死に外は放射能汚染、敗戦国となり中国人民共和国和民自治区となるくらいなら一瞬で死んだ方がいい

  • こういう自分達のことしか考えてない愚か者連中をも木っ端微塵にする破壊力の核を投下して全てを抹消してもらいたいね

  • 中国や北朝鮮からミサイル打たれたら、弾着まで20分くらいしか時間ないんだぞ。シェルターあってもあまり有効でない。この割に金はかかるしコスパ悪い。

転載元:http://itest.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1767227644/